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zoom RSS テーマ「趣味の養蜂」のブログ記事

みんなの「趣味の養蜂」ブログ

タイトル 日 時
分蜂始まる
分蜂始まる 日本ミツバチの分蜂が始まりました。昨年より7日遅い分蜂です。 分蜂群誘導版に蜂球ができましたので、簡単に重箱巣枠式巣箱に取り込めました。 ...続きを見る

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2017/04/13 17:27
日本ミツバチの重箱式巣箱の底を夏用に交換する
日本ミツバチの重箱式巣箱の底を夏用に交換する 暑くなって、日本ミツバチが重箱式巣箱の外に出てくるようになりました。 重箱式巣箱の底を夏用に交換しました。 ...続きを見る

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2016/07/03 04:30
分蜂が逃去する
分蜂が逃去する 4月14日に重箱式巣箱に取り込んだ分蜂群が、巣箱から飛び立ってしまいました。再び重箱式巣箱に取り込みました。旧巣箱内には、3層巣版ができ始めていました。 ...続きを見る

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2016/04/17 20:34
1群が2回目の分蜂をする
1群が2回目の分蜂をする 昨日分蜂リハーサルを行った2群の内の1群が分蜂しました。 重箱式巣箱に取り込みました。 ...続きを見る

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2016/04/14 18:33
分蜂のリハーサル
分蜂のリハーサル 自宅の2群の分蜂が途中で中止になりました。そのうちの1群は、昨日も分蜂を途中で中止しており、二日連続の中止です。風が強かったり、気温が低いのが原因と思われます。 ...続きを見る

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2016/04/13 17:54
キンリョウヘン咲き始める
キンリョウヘン咲き始める キンリョウヘンの「ハニービー」が4月10日に咲き始めました。 早速待ち箱の前に設置しました。 ...続きを見る

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2016/04/13 17:46
再び分蜂する
再び分蜂する 4月6日に分蜂した2群の内の1群が分蜂しました。 重箱式巣箱に取り込みました。 ...続きを見る

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2016/04/09 19:48
日本ミツバチの分蜂始まる
日本ミツバチの分蜂始まる 自宅の日本ミツバチ2群が分蜂しました。 重箱式巣箱に取り込みました。昨年より4日早い分蜂です。 ...続きを見る

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2016/04/06 19:16
分蜂の予行
分蜂の予行 日本ミツバチの分蜂が始まったのですが、途中で中止して巣門に集まり、巣箱に戻ってしまいました。 理由は分かりませんが、よくあることです。明日か明後日には分蜂が起こります。 分蜂時期が例年に比べ、異様に早いです。 ...続きを見る

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2016/04/04 18:16
重箱式巣箱の防寒対策を取る
重箱式巣箱の防寒対策を取る 日本ミツバチの重箱式巣箱に使っていた防寒対策を取り、日覆いをかけました。 ...続きを見る

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2016/04/01 19:36
キンリョウヘンを室の外出す
キンリョウヘンを室の外出す キンリョウヘンを室の外に出し、寒冷紗のしたに起きました。そして発酵油粕を施しました。 花芽のあるキンリョウヘンは室の中に残して、花が早く咲くようにしました。 ...続きを見る

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2016/04/01 19:32
分蜂群誘導器を整備、設置する
分蜂群誘導器を整備、設置する 分蜂群が蜂球を作る際に、こちらが設置した場所に作らせようとするのが分蜂群誘導器です。 誘導板と、黒のポリバケツ型誘導器を設置しました。内部に、蜜蝋を作る時にできた液体を塗り、蜜蝋をたらします。 なお、ポリバケツ型誘導器については、分蜂群が蜂球を作る確率が大変高いということで、4月2日に行われる「茂木日本ミツバチの会」講習会において、会員から提案されます。 ...続きを見る

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2016/03/28 17:36
待ち箱を設置する
待ち箱を設置する 待ち箱の設置しました。 設置場所は大きな木の下で、南向きに開け、北側は風がこないように山を背負ったり、建物があったりする所が理想です。穴場は農家の片隅で、人があまり行かない所です。 ...続きを見る

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2016/03/25 17:46
待ち箱の準備
待ち箱の準備 待ち箱の準備をしました。 昨年度使用した待ち箱は、内部にカビなどがひどい場合は水洗いします。 その後、内部をバーナーで焼きます。内部の全面に、蜜蝋を作る時にできた液(または黒糖液)を塗ります。 最後に入り口と天井に蜜蝋を垂らして完成です。 ...続きを見る

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2016/03/25 17:41
日本ミツバチに給餌始める
日本ミツバチに給餌始める 日本ミツバチに少量の給餌を始めました。これは産卵を促進させるために行うものです。 ...続きを見る

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2016/02/26 07:19
重箱式巣箱に防寒覆いをする
重箱式巣箱に防寒覆いをする 日本ミツバチの重箱式巣箱に防寒覆いをしました。 ...続きを見る

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2015/12/04 17:41
重箱式巣箱を冬用底に交換する
重箱式巣箱を冬用底に交換する 遅くなりましたが、日本ミツバチの重箱式巣箱の底を冬用に交換しました。 ...続きを見る

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2015/12/04 17:37
日本ミツバチの講習会を実施します
日本ミツバチの講習会を実施します 日本ミツバチの講習会を実施します。 主な講習内容:巣箱製作、冬・早春の管理について 日時:12月5日(土) 午前10時から 場所:茂木町山内605の2(雨天の場合は小深公民館) (カーナビの案内ですと、別な所に行ってしまいます。グーグルの地図等をご利用ください。) 主催:茂木日本ミツバチの会 備考:会員でなくても参加できます。(参加料は無料) 写真は前回の講習会 ...続きを見る

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2015/11/23 10:25
日本ミツバチの講習会を実施する
日本ミツバチの講習会を実施する 9月26日に日本ミツバチの講習会を実施しました。 今回の講習会は、採蜜と秋の管理でした。 今年は蜜の入りが悪く、2段切り取って、蜜は約4リットルでした。 約50名強の参加者がありました。 ...続きを見る

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2015/09/27 18:53
キンリョウヘンに燐肥を施す
キンリョウヘンに燐肥を施す キンリョウヘンに与えていた油粕を取り去り、燐肥を施しました。 ...続きを見る

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2015/09/22 19:43
重箱式巣箱の底を夏用に交換する
重箱式巣箱の底を夏用に交換する 28日に、遅れてしまいましたが、日本ミツバチの重箱式巣箱の底を夏用に交換しました。 ...続きを見る

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2015/06/30 18:11
巣枠式巣箱に西洋ミツバチ入る
巣枠式巣箱に西洋ミツバチ入る 車庫を養蜂用具の倉庫に使っていましたが、そこに置いてあった巣枠式巣箱に西洋ミツバチの一群が入りました。 ...続きを見る

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2015/05/28 19:07
カマキリの襲撃
カマキリの襲撃 巣門のまえのカマキリは上手に日本ミツバチを捕らえます。 ...続きを見る

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2013/09/23 19:23
日本ミツバチがスムシを運び出す
日本ミツバチがスムシを運び出す 日本ミツバチがスムシを咥えて運び出すのを目撃しました。 ...続きを見る

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2012/09/11 20:41
ネギの花に日本ミツバチが来る
ネギの花に日本ミツバチが来る ネギの花に日本ミツバチが多数来訪しています。 ネギの花に日本ミツバチが来ることに始めて気がつきました。 ...続きを見る

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2012/05/08 04:19
日本ミツバチの講習会を実施しました
日本ミツバチの講習会を実施しました 「茂木日本ミツバチの会」主催の日本ミツバチ講習会を実施しました。 4月7日の講習会を同じでしたが、今回も40数名の参加がありました。 ありがとうございました。 キンリョウヘン名人矢野米二さんのお話 ...続きを見る

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2012/04/21 19:43
日本ミツバチの講習会を実施します。
日本ミツバチの講習会を実施します。 4月7日に講習会を実施しまたが、講習会に参加できなかった方から、分封期の前に再び講習会を開いてほしとの要望が多数寄せられました。そこで臨時に講習会を実施することにしました。下記の通り講習会を実施しますが、講習内容は4月7日と同じです。 日本ミツバチを捕獲するために待ち箱を設置しますが、待ち箱の作り方や設置についての講習会です。また、分蜂群の捕獲の仕方などを学びます。 日時:4月21日(土) 午後2時から4時 場所:茂木町山内605の2 主催:茂木日本ミツバチの会 備考:会員でなくても参... ...続きを見る

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2012/04/16 22:55
重箱式巣箱内部の様子
重箱式巣箱内部の様子 強群では雄蜂巣房の蓋が落下し始めました。蓋に小孔があいているのですぐ分かります。これは雄蜂が誕生していることを示しています。 雄蜂が誕生すると分封の準備ができたことになります。蓋の落下が始まって何日くらいで分封が始まるか分かりません。 ...続きを見る

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2012/04/16 18:18
キンリョウヘンを植え替える
キンリョウヘンを植え替える 育て方が失敗して花芽が付かなかったキンリョウヘンを植え替えました。 ...続きを見る

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2012/04/15 17:53
重箱式巣箱作りをする
重箱式巣箱作りをする 今日は一日中雨だったので、重箱式巣箱(巣門ユニット、蓋、冬用底)を作りました。 ...続きを見る

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2012/04/14 17:42
待ち箱の設置始める
待ち箱の設置始める 日本ミツバチの分封群を捕獲するための待ち箱の設置を始めました。 待ち箱の内側には、黒糖液を塗り、蜜蝋をたらします。 設置する場所は、直射日光が当たらない、南向き、前が開けている、後ろに山などを背負っている所が理想です。 写真の場所では、毎年2〜3群入ります。 ...続きを見る

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2012/04/14 00:56
日本ミツバチの旋風行動始まる
日本ミツバチの旋風行動始まる 気温の上昇に伴い、日本ミツバチの巣に風を送り込む旋風行動が始まりました。尻を巣門の方向に向けています。 ...続きを見る

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2012/04/13 00:09
重箱式巣箱の防寒覆い取る
重箱式巣箱の防寒覆い取る 暖かくなったので日本ミツバチ巣箱の防寒覆いを取りました。 ...続きを見る

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2012/04/13 00:05
キンリョウヘンを室から出す
キンリョウヘンを室から出す 暖かくなったのでキンリョウヘンを室から出しました。少し花芽が付いているようです。 ...続きを見る

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2012/04/13 00:01
日本ミツバチの出入り活発になる
日本ミツバチの出入り活発になる ようやく春らしくなり、日本ミツバチの活動も活発になりました。 ...続きを見る

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2012/04/09 17:52
「茂木日本ミツバチの会」の設立総会を実施しました
「茂木日本ミツバチの会」の設立総会を実施しました 茂木日本ミツバチの会の設立総会を実施しました。 この会は、日本ミツバチの飼育に関心のある方が集まり、交流する会です。 約40名の会員が参加しました。埼玉県、千葉県から会員に参加いただた方もあります。 本会は、茂木町に事務局がありますが、町外の方も参加できます。 コミュニティサイトのホームページもあります。 皆さんの参加をお待ちしています。 ...続きを見る

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2012/04/07 20:49
日本ミツバチの講習会を実施する
日本ミツバチの講習会を実施する 日本ミツバチの講習会を実施しました。今回は、待ち箱の制作・設置、分封群の捕獲の講習を行いました。 その後、キンリョウヘン名人の矢野米次さんから、キンリョウヘンの管理の方法を教わりました。 約40名の参加をいただきました。ありがとうございました。 ...続きを見る

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2012/04/07 20:38
巣箱を見回る
巣箱を見回る 昨夜からの強風がまだ吹いています。朝早く日本ミツバチの巣箱を見回りました。全群が無事だったようです。 重箱式巣箱の上にブロックを2個載せておきましたので、雨覆いが飛ばされることはありませんでした。 強い南風だったので、巣門を閉じた方が良かったと反省しています。 ...続きを見る

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2012/04/04 06:06
重箱式巣箱内部の様子
重箱式巣箱内部の様子 重箱式巣箱の内部を見ると、巣板が落ちている群れが多数あります。 新しい巣ができている群れもあれば、まだの群れもあります。 いずれの群れも蜂の出入りは活発です。 ...続きを見る

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2012/03/20 17:58
重箱式巣箱の巣門広げる
重箱式巣箱の巣門広げる 秋から防寒と盗蜂防止のために、新聞紙を使って巣門を狭くしていましたが、新聞紙を取り、広くしました。 ...続きを見る

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2012/03/18 14:38
ビービーツリーのさし木をする
ビービーツリーのさし木をする ビービーツリーのさし木をしました。節を鋭いナイフで斜めに切り、発根剤を付けてさしました。 ...続きを見る

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2012/03/18 14:34
日本ミツバチ講習会を実施します。
日本ミツバチ講習会を実施します。 日本ミツバチの講習会を実施します。今年から年数回実施します。 日本ミツバチを捕獲するために待ち箱を設置しますが、待ち箱の作り方や設置についての講習会を実施します。 また、分蜂群の捕獲の仕方などを学びます。 日時:4月7日(土) 午前9時から11時 場所:茂木町山内605の2(雨天の場合は小深公民館) 備考:どなたでも参加できます。(参加料は無料) 前回の講習会の様子 ...続きを見る

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2012/03/04 17:16
待ち箱(重箱式巣箱)の準備を始める
待ち箱(重箱式巣箱)の準備を始める 待ち箱設置の準備を始めました。清掃をして、巣箱の内部をバーナーで焼きます。 最終的な準備は、待ち箱設置の直前に行います。 ...続きを見る

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2012/02/26 17:21
日本ミツバチに給餌始める
日本ミツバチに給餌始める 寒い日が続いていますが、立春になったので、日本ミツバチに給餌を始めました。 砂糖5:お湯4で溶いた砂糖水を1群当たり、約200cc給餌しました。 これは、早く群れを大きくするためのものです。今後も続けます。 蜂は、正午頃になると盛んに出入りしますが、巣屑も大量に落ちています。 ...続きを見る

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2012/02/04 17:06
重箱式巣箱の日本ミツバチの様子
重箱式巣箱の日本ミツバチの様子 重箱式巣箱の日本ミツバチの越冬は順調なようです。日当たりのある暖かい側に固まっています。 床には巣屑が大量に落下していますので、それを掻き出します。 ...続きを見る

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2012/01/22 11:50
日本ミツバチが木守りのリンゴに来る
日本ミツバチが木守りのリンゴに来る 木守りに残して置いたリンゴの実に日本ミツバチが飛来し、果汁を吸っていました。 ...続きを見る

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2012/01/03 16:17
日本ミツバチの講習会を実施しました
日本ミツバチの講習会を実施しました 日本ミツバチの講習会を実施しました。 20数名の方に参加していただきました。皆さん熱心聞いていただき、ありがとうございました。 遠くは埼玉県川越市から参加していただきました。本当のありがとうございました。 一応、全てをお話したつもりでしたが、抜けたところもあったようです。 実際に日本ミツバチを飼ってみると、いろいろ疑問が出てきます。 遠慮なくメールでお問い合わせください。 ...続きを見る

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2011/12/04 16:37
日本ミツバチの講習会を1日延期しました
日本ミツバチの講習会を1日延期しました 12月3日午前10時から予定していました養蜂講習会は、強雨の予報が出ていますので、 翌4日(日)午前10時からに変更になりました。 ご都合のつく方はご参加ください。 写真は昨年度養蜂講習会の様子 ...続きを見る

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2011/12/02 16:57
日本ミツバチの講習会の時刻が変更になります。
日本ミツバチの講習会の時刻が変更になります。 先日、日本ミツバチの講習会の日程をお知らせしましたが、 都合により開催時刻を1時間遅らせていただきます。よろしくお願いします。 開催日時:12月3日(土)午前10時 場所:栃木県芳賀郡茂木町山内605−2 参加料:無料 講習内容:日本ミツバチの群れの観察、重箱式巣箱の作り方、待ち箱の作り方、日々の管理の方法など 興味のある方はご参加ください。 写真は昨年度の講習会の様子 ...続きを見る

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2011/11/27 17:24
重箱式巣箱の内部の様子
重箱式巣箱の内部の様子 重箱式巣箱の内検をしました。蜂球が下部にあるものや、上に上がり始めたものもあります。 巣屑の落下が多くなりましたので、きれいにします。 ...続きを見る

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2011/11/27 17:13
重箱式巣箱の日本ミツバチに防寒対策をする
日本ミツバチに防寒対策を実施しました。重箱式巣箱の周りに、麻布や使わなくなった布団を巻いたりしています。 基本的には、通風性が良ければ何でも大丈夫と考えています。 ...続きを見る

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2011/11/27 17:10
日本ミツバチの巣枠式巣箱に給餌する
日本ミツバチの巣枠式巣箱に給餌しました。 ...続きを見る

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2011/11/16 20:29
日本ミツバチの講習会を実施します
毎年行っている日本ミツバチの講習会を今年は、12月3日(土)午前9時から実施します。 日本ミツバチの群れの観察や、重箱式巣箱の作り方、日々の管理の方法などをお知らせします。 参加料は無料です。 場所は栃木県芳賀郡茂木町605−2です。 興味のある方はご参加ください。 写真は昨年度の講習会の様子 ...続きを見る

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2011/11/13 17:36
キンリョウヘンを室に入れる
寒くなってきたので、キンリョウヘンを8月15日に作っておいた室に入れました。 当地では戸外ではキンリョウヘンは冬越しできません。 ...続きを見る

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2011/11/13 17:27
重箱式巣箱の日本ミツバチに給餌する
内検時に軽い巣箱が3つあったので、給餌しました。盗蜂が心配なので、新聞紙で巣門を狭くしました。 ...続きを見る

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2011/11/12 17:20
重箱式巣箱の内部の様子
重箱式巣箱の内部を内検しました。 下から見て、下部を蜂が覆っているのは強群です。 巣版が落下している群れもありました。 ...続きを見る

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2011/11/12 17:15
日本ミツバチの重箱式巣箱の床を冬用に交換する
今まで日本ミツバチの重箱式巣箱では、日覆いをかけ、夏用床を使っていましたが、 日覆いを取り、冬用床にしました。スムシも発生したので退治しました。 いつもは10月末に行っていたのですが、遅くなってしまいました。 ...続きを見る

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2011/11/12 17:12
日本ミツバチの巣枠式巣箱再びオオスズメバチに襲われる
巣枠式巣箱で飼っている日本ミツバチがオオスズメバチに襲われました。 9月22日にオオスズメバチに襲われました。その時は粘着板に多数のスズメバチが付き、 その後の襲撃はありませんでした。 スズメバチ捕獲器を設置しておきましが、再び襲撃を受けました。 巣門の周りのオオスズメバチを粘着板に貼り付けました。 ...続きを見る

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2011/10/06 17:50
日本ミツバチの蜜蝋を作る
昨日採蜜した巣屑から蜜蝋をつくりました。 巣屑を金網ザルと通して溶かすだけです。 冷えると蜜蝋ができます。 蜜蝋作りを外で行ったため、黄色スズメバチが多数集まってきました。 無理に追い払おうとしなければ、刺すようなことはありません。 ...続きを見る

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2011/09/25 18:39
日本ミツバチの群れを巣枠に移す
巣枠式巣箱の天井に作っていた巣を巣枠に移しました。 巣箱の近くで巣枠に移植したため、なかなか巣箱の中に入りませんでした。 大部分が巣箱の中に入ってから、給餌をして、ハチマイッタを取り付けました。 ...続きを見る

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2011/09/24 20:46
日本ミツバチの群れを捕獲する
町の中で、蜂球ができているとの連絡を受け、早速重箱式巣箱に取り込みました。 この時期の蜂球は、スズメバチに襲われて、逃げてくるもの多いようです。 そのため、女王蜂がいないことが多く、蜂球を取り込んでも、群れを形成することが難しいようです。 観察していると、取り込んで一時間もすると、門番に付く蜂が現れ、黄色スズメバチに対応したり、偵察に出かける蜂が現れました。 今回は、期待できるかもしれません。 ...続きを見る

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2011/09/24 20:30
巣枠式巣箱の日本ミツバチの巣が落下する
別な日本ミツバチの巣枠式巣箱を内見すると、床に巣版が3枚落下していました。 巣枠が3枚入っており、残りの巣は天板に付いていました。まもなく巣枠に移す予定でしたが、 秋も深まってきて、太陽の高度が低くなり直射日光が当たるようになっていました。 9月14日に見たときにはなんでもなかったのですが、その後、落下したようです。 天板に残っていた1枚と落下後にできた新しい巣を巣枠に移しました。 ...続きを見る

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2011/09/22 20:25
日本ミツバチの巣枠式巣箱がスズメバチに襲われる
台風後の見回りをしていると、巣枠式巣箱の日本ミツバチがススメバチに襲われていました。 5匹のオオスズメバチが巣門を食いちぎっていました。 早速、ネズミ粘着板を静かに近づけて、スズメバチをそれに貼り付けました。 これを巣門の前に置くと、スズメバチが次々に掛かります。 早く発見できたのはラッキーでした。 ...続きを見る

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2011/09/22 20:13
日本ミツバチに台風の被害なし
当地は台風が直撃しました。朝早く日本ミツバチの巣箱を見回りました。 台風の被害はありませんでした。風当たりの強いところは、重箱式巣箱に2枚のブロックを乗せました。また4段の重箱式巣箱は、三方から紐で固定しました。台風の被害は日覆いが壊れた程度でした。 ...続きを見る

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2011/09/22 20:07
日本ミツバチの重箱巣枠式巣箱の実験が失敗する
昨年から行っていた日本ミツバチの重箱式巣箱に巣枠式巣箱をのせる実験は失敗だったようです。 この実験の概要は、重箱式巣箱の上部に巣枠式巣箱をのせて、蜜は巣枠で取り、育児は自然巣で行えるようにしようしたものです。 6群に巣枠式巣箱をのせましたが、その後4群が絶滅してしまい(この中には、重箱式巣箱のままでも絶滅したものもあるとおもいますが)、残り1群は、巣枠下部三分の一くらいしか、蜜が貯まっていませんでした。 他の1群は、巣枠に巣作りが行われていませんでした。 詳しくは、後日ホームページにアッ... ...続きを見る

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2011/09/19 05:02
日本ミツバチにスムシ大量に発生する
スムシが大量に発生する時期になりました。 巣枠式巣箱では下部を取り替えて退治します。 重箱巣枠式巣箱では底板(金網)を取り替えます。 いまの時期にスムシをきちんと退治しないと、群れがやられることが多いようです。 ...続きを見る

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2011/09/19 04:46
日本ミツバチの重箱式巣箱を1段増やす
巣が床に近づいてきたので、F群に1段継ぎ足し、4段にしました。 ...続きを見る

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2011/08/30 19:41
日本ミツバチに給餌する
長雨が続いているので、約700ccの給餌をしました。 蜂が充分いるので、必要ないかもしれません。 ...続きを見る

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2011/08/27 15:52
キンリョウヘン用の室造りを始める
早い話ですが、キンリョウヘンの冬越し用の室を作りました。 南斜面を掘り、直管パイプを適切な長さに切り、カチックスを使い、パイプを組みます。 土止めには、あり合わせの板を使いました。防腐剤を塗りました。 ...続きを見る

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2011/08/15 12:39
日本ミツバチの蜜蝋を作る
絶滅した群の巣から蜜蝋を作りました。 沸騰したお湯の中に、ザルを通して巣を溶かしていきます。 冷えるとできあがりです。ゴミの少ない蜜蝋を作るには、布で濾します。 ...続きを見る

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2011/07/24 18:08
絶滅した重箱巣枠式巣箱の内部をみる
昨年から実験している重箱巣枠式巣箱(重箱式巣箱に巣枠を乗せる方法)の成績が良くありません。今年になって4群絶滅しています。重箱巣枠式巣箱がよくないのかどうかまだよく分かりません。 巣枠の部分に全く巣を作っていない群れもありました。 ...続きを見る

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2011/07/24 18:04
スズメバチが来るようになる
キイロスズメバチが日本ミツバチを襲うようになりました。昨年は9月になってからですので、今年は大変早いようです。 ...続きを見る

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2011/07/24 17:57
重箱巣枠式巣箱に入ったのは西洋ミツバチでした。
昨日自宅に持ち帰ったミツバチの群れは、今日よく観察してみると西洋ミツバチでした。極少数日本ミツバチが混じっていました。西洋ミツバチが養蜂家の手を離れて生存しているとは、考えにくいのですが、昨年度は自宅で1群巣箱に入ってきました。西洋ミツバチだとやっかいなことが増えます。盗蜂があるので、日本ミツバチと同じ場所で飼えません。病気等の心配もあります。一応飼育する予定です。 ...続きを見る

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2011/07/24 17:54
B群を4段にする
蜂が下部から溢れてしまったので、重箱式巣箱を1段継ぎ足して4段にしました。この群れは、4月25日に分蜂群を捕獲lし、6月5日に3段にしたものです。 ...続きを見る

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2011/07/23 21:09
待ち箱で3群目を捕獲する
久しぶりに待ち箱を見回ると、1群待ち箱に入っていました。巣箱が重くなっていたので、早い時期に入ったようです。自宅に持ち帰り、巣門開閉ユニットを取り付け、逃去防止のために約900cc給餌しました。 ...続きを見る

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2011/07/17 18:54
重箱巣枠式巣箱の上段入り口を開ける
重箱巣枠式巣箱の上段には、入り口が付いています。普段は閉めておきますが、気温が上昇してきましたので、8月末まで開けておきます。 ...続きを見る

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2011/07/16 20:26
キンリョウヘンを設置した待ち箱で、2群目を捕獲する
キンリョウヘンを設置した待ち箱に2群目が入りました。前回と同じ場所です。 ...続きを見る

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2011/06/05 19:22
重箱式巣箱を夏用床にする
気温が上昇してきたので、重箱式巣箱の床を夏用に交換し始めました。 11月末まで使用します。 ...続きを見る

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2011/06/05 19:19
重箱式巣箱に1段継ぎ足す
4月24日に捕獲した群れの巣が下まで達したので、重箱を1段継ぎ足し3段にしました。 巣箱も重くなっていました。 ...続きを見る

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2011/06/05 19:04
花期の終わったキンリョウヘンを植え替える
花期の終わったキンリョウヘンを植え替えました。鉢から取り出し、根をよく水洗いし、黒くなった古い根を切り取り、新しい用土を使って植えます。用土は、焼き石(小粒、中粒)とバークを混ぜたもの、水苔を使っています。 ...続きを見る

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2011/05/28 06:59
キンリョウヘンを設置した待ち箱に、日本ミツバチ入る
ようやく、キンリョウヘンを設置した待ち箱に、日本ミツバチの群れが入りました。 今年は、待ち箱に入る群れが極端に少ないようです。 夕方自宅に運び、巣門開閉ユニットを取り付け、約800cc給餌します。 給餌は、初期の逃去を防ぐ役割を果たします。 ...続きを見る

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2011/05/15 20:16
日本ミツバチ分蜂群(3群目)を捕獲する
5月4日に取り逃がした場所と同じところに蜂球ができていました。 同じ群れから2回目の分蜂が起きたようです。 急いで捕獲し、重箱式巣箱に入れました。居着いたようです。 ...続きを見る

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2011/05/08 19:16
日本ミツバチの分蜂群を取り逃がす
外出から自宅に帰ると、庭木に分蜂群ができていました。 取り込もうと準備の最中に、分蜂群は飛び立ってしまいました。 12時前でした。自宅の周辺にはいくつか待ち箱を設置していたのですが、そこには入りませんでした。 ...続きを見る

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2011/05/04 19:54
日本ミツバチがスムシにやられる
日本ミツバチの一群が、巣箱の中をスムシに荒らされてしまいました。 気がつくつと、巣門の前に黒い巣屑(スムシの糞)が大量に出ていました。 巣箱の中をのぞくとスムシが大量に発生していました。 このようになるのは、群れが弱くなったためです。 女王が早い段階でいなくなったと考えられます。 ...続きを見る

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2011/05/04 19:49
2群目の日本ミツバチ分蜂群を捕獲する
午前中に、自宅で飼育している群れから分蜂が起きました。 蜂球ができたところは、地上に近かったので、枝や草が蜂球の中にあったので、 それを取りはぶいてから捕獲し、重箱式巣箱に入れました。 居着いたようです。 ...続きを見る

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2011/04/24 13:55
日本ミツバチの分蜂群を捕獲する
ナシの木に分蜂群(蜂球)を発見し、捕獲しました。早い分蜂です。 網で捕獲し、重箱式巣箱に入れました。居着いたようです。 自宅で飼育している群れからの分蜂のようですがどの群れからか確定できません。 ...続きを見る

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2011/04/17 18:37
日本ミツバチの巣箱に日覆いをかける
日本ミツバチの重箱式巣箱に日覆いをかけました。 ...続きを見る

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2011/04/17 18:33
日本ミツバチの重箱式巣箱に巣枠を乗せる
昨年から日本ミツバチの重箱式巣箱に巣枠を乗せる実験をしていますが、 春になって群れが大きくなってきたので、新たに2群に巣枠の入った重箱を乗せました。 重箱式巣箱の一番上の蓋を切り取り、そこに巣枠の入った重箱を乗せます。 まだ、上段には蜜は貯まっていませんでした。 ...続きを見る

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2011/04/16 19:40
日本ミツバチの旋風行動始まる
今日は気温が上昇したので、日本ミツバチの旋風行動(巣の中に風を送ること)が始まりました。 ...続きを見る

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2011/04/16 19:33
キンリョウヘンを屋外に出す
今まで室内や室に入れておいたキンリョウヘンを屋外に出しました。 花芽も大きくなりました。 屋外では寒冷紗をかけます。 ...続きを見る

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2011/04/16 19:31
日本ミツバチの防寒覆いを取る
冬季に使っていた防寒覆いを取りました。 ...続きを見る

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2011/04/10 19:49
農園に日本ミツバチを移動する
農園に日本ミツバチ巣箱を移動しました。スモモの受粉に利用するためです。 ...続きを見る

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2011/04/10 19:46
待ち箱の設置始める
日本ミツバチ用の待ち箱の設置を始めました。設置する場所は、大きな農家の人があまり行かない所、南向きに開けた山の斜面などです。 ...続きを見る

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2011/04/03 19:09
果樹の受粉に活用する日本ミツバチを移動する
自宅で育しいる日本ミツバチ2群を他所に移動しました。 これは果樹の受粉のために、果樹の花が咲いてから、日本ミツバチを果樹園に戻すためです。 ...続きを見る

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2011/03/26 17:39
キンリョウヘンの開花時期の調整を始める
キンリョウヘンを暖かい所に移動しました。 当地では、日本ミツバチの分蜂は、5月の連休のころが最盛期です。 その時期に合わせて、キンリョウヘンが開花するように キンリョウヘンを暖かい所に移動しました。 ...続きを見る

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2011/03/24 18:39
キンリョウヘン原種を移植する
昨年6月23日にキンリョウヘン原種のフラスコ瓶4本を購入しましたが、その1瓶を移植しました。 水苔と、軽石を使って植えつけました。 ...続きを見る

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2011/03/24 18:34
重箱式巣箱(待ち箱)の図面をアップする
日本ミツバチを捕獲するための重箱式巣箱(待ち箱)の寸法図面をアップしましたので参考にしてください。 ...続きを見る

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2011/03/07 20:07
巣門を開ける
冬の間、新聞紙で巣門を狭くしていましたが、新聞紙をとり、広くしました。 ...続きを見る

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2011/03/05 19:40
日本ミツバチに給餌する
越冬している日本ミツバチに給餌しました。これには二つの目的があります。 一つは、既に始まっている産卵を促進するため、もう一つはこの時期ある蜂蜜切れによる餓死を防止するためです。 また、巣屑もまだ落ちていて、その中にスムシがいますので、それを退治します。 ...続きを見る

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2011/02/19 17:25
重箱巣枠式巣箱を組み立てる
今日も雨だったので、室内で作業をしました。 風雨にさらしていた重箱を組み立てました。 巣枠式重箱を上段に、落下防止棒を強化した重箱を下段にしました。 この重箱巣枠式巣箱は、待ち箱に利用するためのものです。 ...続きを見る

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2011/02/12 17:27
重箱巣枠式巣箱の巣枠を作製する
今日は一日雪でした。室内で巣枠の巣礎貼りを行いました。 巣礎を全面に貼ったもの、一部に貼ったもの、貼らないものを作りました。 ...続きを見る

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2011/02/11 19:28
残り4群の日本ミツバチを内検する
自宅から離れた所に置いてある日本ミツバチ4群を今日内検しました。 1群は蜂球がないので、絶滅したようです。残りの3群は健在です。 ...続きを見る

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2011/02/06 19:41
重箱式巣箱(日本ミツバチ)を内検する
今日は暖かな日だったので、今年始めて日本ミツバチの内検をしました。 越冬している10群の内、自宅に置いてある6群を内検しました。 6群とも健在だったので一安心しました。 どの群れも予想以上の巣屑が落ちていました。 これは今年が例年より寒かったためだと考えられます。 群れによって、状態が違います。強群は下部に集まっています。 弱群は巣版の中に小さな蜂球を作っています。 ...続きを見る

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2011/02/05 18:32
キンリョウヘンを購入する
キンリョウヘン2鉢を購入しました。今回は赤塚植物園から「日月」と「若松」を購入しました。 ...続きを見る

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2011/02/04 06:03
重箱巣枠式巣箱を作る
昨年から、重箱式巣箱に巣枠式巣箱を乗せる実験をしていますが、その巣枠式巣箱を制作しています。 ...続きを見る

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2011/01/09 18:34
重箱式巣箱の内部の様子をみる
重箱式巣箱の内部を観察しました。蜂が巣の下部を覆っている群れは強群です。 床には、巣屑が落ちていて、小さなスムシが発生していました。 ...続きを見る

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2010/12/12 19:46
日本ミツバチに防寒対策をする
重箱式巣箱に防寒対策をしました。防寒対策は例年巣箱に麻布を巻いていますが、今年は発泡スチロールも使ってみました。 ...続きを見る

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2010/12/05 17:46
日本ミツバチの講習会を実施する
日本ミツバチの講習会を実施しました。 20数名の方に参加していただきました。皆さん熱心聞いていただき、ありがとうございました。 遠くは千葉県野田市から参加していただきました。本当のありがとうございました。 一応、全てをお話したつもりでしたが、抜けたところもあったようです。 ...続きを見る

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2010/12/04 18:03
日本ミツバチの講習会を実施します。
日本ミツバチの講習会を実施します。興味のある方は、ご参加ください。 参加費用は無料です。 ...続きを見る

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2010/11/25 18:06
日本ミツバチの1群絶滅する
秋になってから重箱式巣箱に入っているのを確認した群れの1つが絶滅していました。 秋遅くまで雄蜂が出入りしていたので、異常があることは認識していましたが、残念です。 ...続きを見る

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2010/11/14 16:21
重箱式巣箱(日本ミツバチ)内部の様子
重箱式巣箱を横にして、内部の様子を観察しました。巣の下部に蜂が集まっていて、巣版が見えないのが正常な群れです。巣の床に巣屑が落ち始めています。また床の縁にスムシがいる群れもありますので、それを退治します。 ...続きを見る

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2010/11/13 17:51
重箱式巣箱(日本ミツバチ用)を組み立てる
今まで風雨にさらしていた重箱を組み立てました。 ...続きを見る

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2010/11/06 18:08
キンリョウヘンを室に入れる
日本ミツバチの捕獲に大変効果を発揮するキンリョウヘンを、冬越しのために室に入れました。 一部は、居間で越冬します。 ...続きを見る

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2010/11/03 18:38
日本ミツバチに給餌する
昨日、重箱式巣箱の床板を取り替えましたが、そのときに軽い巣箱がありました。そこに給餌しました。 今の時期に弱い群れに給餌すると、盗蜂の危険があるので、全ての群れに給餌しました。 弱い群れの巣門は新聞紙を使って極端に狭くしました。 また、まだ雄蜂が出入りしている群れが1群ありました。女王の更新がうまくいってないようです。 ...続きを見る

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2010/11/01 18:51
重箱式巣箱の床を冬用にする
日本ミツバチを飼育している重箱式巣箱の床を冬用に取り替えました。 今までは、金網の床を使っていましたが、冬は板の床にします。 ...続きを見る

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2010/10/31 17:47
日本ミツバチ(重箱式巣箱)の日覆い取る
重箱式巣箱に夏の間掛けていた覆い(簾)を取りました。 ...続きを見る

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2010/10/23 19:56
スズメバチの捕獲
先日、日本ミツバチの採蜜をしましたが、その絞りかすを日本ミツバチに吸わせています。 そこに、スズメバチが多数飛来します。 そこで、ネズミ取り用粘着板を設置しました。スズメバチが1匹粘着板に付くと、次々に付きます。これは、スズメバチが新しいえさ場に入るときには、前からいるスズメバチに口と口を合わせて仲間であることを確認する習性があるからです。 また、重箱式巣箱の上に置いた粘着板にも、多数のスズメバチがかかりました。 ...続きを見る

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2010/10/15 19:12
日本ミツバチの採蜜
日本ミツバチの1年に1回の採蜜を行いました。4段になっている重箱式巣箱の上1段を切り取ります。 できるだけ巣を壊さないように分解し、密蓋を切り取ります。ステンレスの格子網に挟んで分離器に入れ、密を分離します。4群から採蜜し、各群から、約3リットル〜4.5リットルの密が取れました。 ...続きを見る

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2010/10/11 18:34
西洋ミツバチ、スズメバチに襲われ絶滅
7月17日に飛来した西洋ミツバチが、スズメバチに襲われて、絶滅してしまいました。 9月30日の朝には、絶滅していました。巣枠式巣箱の前にスズメバチ捕獲器を設置していました。 そこには、約20匹のスズメバチが入っていました。巣門が食い破られ、スズメバチが巣箱の中に侵入したようです。 巣箱の中にスズメバチに入られると、ミツバチは抵抗できません。 ...続きを見る

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2010/10/03 18:45
たれ蜜搾り
切り取った蜜の部分は、たれ蜜で蜂蜜を搾ります。濾過には王乳こし布を使っています。 ...続きを見る

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2010/10/02 20:31
日本ミツバチの捕獲
夏から確認していた日本ミツバチ群を巣枠式巣箱に取り込みました。 まず巣版を切り取り、密のある部分と育児の部分に分け、育児の部分は巣枠に取り付けます。それを別な場所に運んでおきます。巣版を切り取っている間に、蜂はバラバラになってしましますが、数時間すると再び一カ所に集まりますので、それを取り込みます。今日は、2枚以外の写真は、作業に夢中になってしまい、撮るのを忘れていまいした。 ...続きを見る

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2010/10/02 20:23
上部巣門閉じる
重箱式巣箱の上に巣枠の入った重箱を重ねています。そこに巣門を切ってあります。今年の夏は暑かったので、この巣門が通風に大変役立ちました。気温が下がってきたので、巣門に木片を入れ、ガムテープで閉じました。 ...続きを見る

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2010/10/02 20:14
巣門汚し(日本ミツバチ)
日本ミツバチは、スズメバチが襲来するようになると、多くのミツバチが巣門の外で出てうろつくようになります。 これは、巣門の周りをかじったり、糞で汚したりしていると考えています。 ...続きを見る

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2010/09/25 18:43
スズメバチ現れる
今年は、スズメバチがなかなかミツバチを襲ってきませんでした。例年ですと、8月末には襲ってくるのですが、今年は姿を見せませんでしたが、今日から襲撃してくるよになり、西洋ミツバチの巣箱に設置したスズメバチ捕獲器に5匹入りました。 ...続きを見る

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2010/09/20 20:24
日本ミツバチの重箱式巣箱に1段継ぎ足す
重箱式巣箱で飼育している日本ミツバチの巣が大きくなり、床に着きそうになったので、1段継ぎ足して、3段にしました。 ...続きを見る

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2010/09/20 20:20
新しい日本ミツバチの群れを捕獲
巣箱(待ち箱)を設置したままの所を久しぶりに見に行くと、2つの巣箱に日本ミツバチの群れが入っていました。5月末までは、見回りしていたので、それ以降入ったものです。 夕方、その内の1群を蜂場に移しました。底板を外してみると、板の上に多数のスムシが発生していました。これを退治できたのは、ラッキーでした。 巣箱に、巣門開閉ユニットを取り付け、底が金網の夏用床をとりつけました。 ...続きを見る

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2010/09/15 19:18
日本ミツバチの様子
重箱式巣箱の日本ミツバチでは、下部の巣門を開けると、蜂が床を舐めている動作が観察できます。 ...続きを見る

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2010/09/05 18:12
重箱式巣箱に転倒防止の紐を張る
強い風が吹く季節になりましたので、4段以上の重箱式巣箱には、転倒防止の紐を3本張りました。 ...続きを見る

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2010/08/29 14:43
重箱式巣箱には、スズメバチ捕獲用に粘着板を付ける
日本ミツバチを飼育している重箱式巣箱には、スズメバチ捕獲用に、ねずみ取り用粘着板を横に取り付けました。 スズメバチが一匹かかると、次々にかかります。 ...続きを見る

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2010/08/29 14:38
西洋ミツバチにスズメバチ捕獲器をつける
スズメバチが襲ってくる季節になりましたので、西洋ミツバチ巣箱の前には、スズメバチ捕獲器を取り付けました。 ...続きを見る

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2010/08/29 14:33
L群(日本ミツバチ)に1段継ぎ足す
重箱式巣箱で飼育している日本ミツバチの巣が底近くに達したので、1段(高さ210mm)を継ぎ足して、4段にしました。 ...続きを見る

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2010/08/25 09:59
日本ミツバチがメヒシバ(雑草)から花粉集める
雑草(メヒシバ)に日本ミツバチがたくさん飛来し、花粉を集めていました。 ...続きを見る

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2010/08/17 11:08
日本ミツバチ再び逃去
重箱式巣箱に収容した日本ミツバチが再び逃去していなくなってしまいました。 7月31日の朝にはいたのですが、1泊で出かけていたので、8月1日の夕方に見ると、いなくなっていました。 少し巣を作り始めていました。今回は、暑さが原因のようです。 ...続きを見る

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2010/08/03 06:02
巣枠式巣箱の日本ミツバチが逃去する
c-3群が逃去しました。 朝9時ごろに一斉に巣箱から出始めました。 近くの木に蜂球を作りました。近くに重箱式巣箱を置いて取り込みました。 うまく取り込めたようです。午後には花粉を集めてくる蜂もいました。 逃去の原因は分かりません。巣枠には、蜜も貯まっていたし、蜂児もありました。 ...続きを見る

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2010/07/29 13:26
西洋ミツバチのその後
7月17日に飛来した西洋ミツバチのその後の様子です。 順調に巣作りをしています。 日本ミツバチ用の下部に空間のある巣箱を使っているため、巣枠の下にムダ巣を作ってしまいまいた。 切り取って、巣枠に取り付けました。 ...続きを見る

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2010/07/29 13:18
日本ミツバチの蜜蝋作り
日本ミツバチの巣を溶かして、蜜蝋を作りました。熱湯に金網に入れた巣を入れ、溶かします。冷えればできあがりです。蜜蝋でない部分は削り取ります。 ...続きを見る

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2010/07/29 13:12
西洋ミツバチの一群来る
昨年度、西洋ミツバチは絶滅してしまい、今まで飼育していませんでした。 本日、自宅周辺の巣箱を見ると、西洋ミツバチの一群が巣枠式巣箱に入っていました。 この巣箱は、日本ミツバチの分離に失敗し、そのままにしておいたものです。 分蜂群か、逃去群かは分かりません。 また、自宅周辺で西洋ミツバチを飼っているとの話も聞いたことはありませんでした。 早速、巣枠を西洋ミツバチ用に交換し、約1000ccの砂糖液を給餌しました。 ...続きを見る

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2010/07/17 18:27
蜂場の草刈り
自宅から離れている蜂場の草刈りをしました。 ...続きを見る

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2010/07/10 14:18
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の様子
重箱式巣箱で飼育している9群を内検しました。 1群だけ無王群のようです。他は順調です。 小さなスムシが発生している群もありました。 ...続きを見る

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2010/07/03 20:38
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の様子
巣枠式巣箱で飼育している5群を内検しました。 5月3日に4つに分離した群の2つが無王群になっていました。 近いうちに絶滅しそうです。 他は順調です。 ...続きを見る

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2010/07/03 20:34
巣箱の製作2
作り始めた重箱式巣箱、今日は落下防止棒を取り付けました。 8oの横棒を取り付けます。この落下防止棒は、重箱式巣箱には必需品です。 これで、重箱式巣箱の本体が完成です。 ...続きを見る

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2010/06/27 15:08
ミスムフェットの移植
先日購入したミスムフェット小苗(瓶入り)の移植を行いました。苗を瓶から取り出し、よく水洗いをして、寒天培地を流し落とします。その後ベンレート液(約2000倍)に約30分漬けます。水苔と、シンビジウム用土で植え付けました。 ...続きを見る

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2010/06/27 05:30
キンリョウヘンの購入
山陽種苗からキンリョウヘンの原種実生苗(小瓶‥‥10本入り)、明石蘭園からは、、ミスムフェット(来年用株)、ミスムフェット(小苗)、ハニービー(小苗)、スワピッシマム(小苗)、デボネアナム(小苗)、ミスムフェット(大瓶‥‥10本入り)を購入しました。 ...続きを見る

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2010/06/23 20:14
巣箱の製作1
雨の日が多くなったので、重箱式巣箱を作り始めました。 ホームセンターで木材を購入し、切断してもらいます。自分では、組み立てるだけです。 ...続きを見る

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2010/06/23 06:51
自宅の蜂場
自宅周辺では、10群の日本ミツバチを飼っています。 ...続きを見る

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2010/06/20 20:04
ナツハゼに日本ミツバチ集まる
茂木町の焼森山に登ったところ、ナツハゼの木が多数あり、花に日本ミツバチが集まっていました。 ...続きを見る

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2010/06/11 04:24
重箱式巣箱の床を夏用(金網)に替える
暑くなってきてので、重箱式巣箱の床を夏用(金網が貼ってある)に交換しました。11月までこれを使用します。 ...続きを見る

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2010/06/06 20:47
日本ミツバチの分離失敗
4月18日に王台を2個を切り取って、重箱式巣箱の天井に取り付け、戻り蜂で一群を形成したC-2群が絶滅しました。戻り蜂は一群を形成するのには十分だと(雄蜂も多かったが)考えられた。その後巣をつくりはじめたが、結局女王がうまく誕生せず、絶滅しました。 ...続きを見る

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2010/05/26 03:56
同じ場所で4群目を捕獲
日本ミツバチの分蜂群が重箱式巣箱(待ち箱)に入りました。同じ場所で4群目です。群が入ると、直ぐ自宅に運び、新しい待ち箱を置いてきます。キンリョウヘンの花が良くなくて、花が一時に咲かないの幸いしました。W群としました。 ...続きを見る

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2010/05/23 13:59
U群(日本ミツバチ)捕獲
午前中、日本ミツバチの分蜂群が前庭を通過しました。追いかけたのですが見失ってしまいました。飼育群が逃去したのかと全群を見ましたが、全ての群が正常でした。その時に、家の周りに設置してあった待ち箱を見ると、日本ミツバチの群が入っていました。これは通過した群とは別な群です。U群と名付けました。 ...続きを見る

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2010/05/16 19:15
日本ミツバチの分離群の様子
王台を切り取って分離した日本ミツバチの様子です。巣版ができていますが、女王がきちんと誕生して、産卵をはじめたかは確認できません。 L-2群 ...続きを見る

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2010/05/15 23:15
T群捕獲
山の中に設置した待ち箱に群が入っているのを確認しました。これで同じ場所で3群目の捕獲です。夕方自宅に運ぶび、巣門開閉ユニットを取り付け、約800cc給餌しました。 ...続きを見る

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2010/05/15 23:10
R群逃去
今日巣箱を確認したら、残念ながらR群が逃去していました。捕獲元を確認すると、少数の蜂で巣を作り始めていました。2回の捕獲でも、女王蜂が捕獲できなかったようです。 ...続きを見る

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2010/05/08 20:21
S群を捕獲
山の中に設置した待ち箱に群が入っているのを確認しました。キンリョウヘンを設置してあった待ち箱です。 5月7日の朝に自宅に運ぶび、巣門開閉ユニットを取り付け、約800cc給餌しました。 ...続きを見る

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2010/05/05 19:49
R群巣箱から出る
昨晩と今朝捕獲したR群が気がつくと、巣枠式巣箱の上の紅葉の木に、蜂球を作っていました。取り込もうと思ったのですが、巣箱に蜂が頻繁に出入りしていたので、戻る可能性が大きいと判断し、見守りました。予想通り、だんだん蜂球が小さくなり、巣箱に戻りました。 ...続きを見る

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2010/05/04 19:49
分蜂群を捕獲
分蜂して移動してきた群を捕獲して、巣枠式巣箱に入れました。毎年同じ場所にやってきます。取り込むときに、一部の蜂が網の外の落ちてしましました。女王が捕獲できたか心配です。これをR群と名付けました。 ...続きを見る

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2010/05/03 21:43
継箱式巣箱に群を分離
知人からいただいた継箱式巣箱に、J群から王台を1個切り取り、戻り蜂で一群を形成しました。 ...続きを見る

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2010/05/03 21:39
日本ミツバチの巣礎
c-3は巣枠式巣箱で飼育していますが、実験的に巣礎を巣枠全体に貼らないで、3分の1ぐらいにしています。巣礎がないところにも巣をつくり始めています。 ...続きを見る

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2010/05/03 21:30
蜂の殺し合い
日本ミツバチが分封した後や、分蜂群を巣箱に取り込んだ後に、蜂の殺し合いが発生しているようです。死骸が沢山発生します。盗蜂ではないと思うのですが、原因が分かりません。 ...続きを見る

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2010/05/03 21:25
F群に分蜂起こる
C群を分離した時と同様に、F群を分離しよう重箱式巣箱を横にすると、群が飛び立ち、分蜂が起きました。 分蜂群は最初二つに分かれて蜂球を作りました。分かれている内に重箱式巣箱に取り込んだのですが、直ぐに出てしまいました。あきらめて見ているとだんだん1つになりました。その間に雨も降ったのですが、じっとしていました。その後に取り組んだら、重箱式巣箱に収まりました。この群には、女王が混じっていないのではないかと心配です。 ...続きを見る

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2010/04/30 06:25
F群を分離
F群には、羽化間近の王台があったので、分離しました。今回は、王台を切り取り、巣枠式巣箱の巣枠に取り付け、戻り蜂で一群を形成しました。 ...続きを見る

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2010/04/30 06:18
分蜂の始まりのような現象起きる
J群で分蜂の始まりのような現象が起きました。午前11時頃一部の蜂が巣門から一斉に出てきて、巣箱の上を乱舞し始めました。分蜂が起こったと思ったのですが、数分後には、一斉に巣に戻ってしまいました。 以前から確認していたのですが、まだ王台には蓋が掛かっておらず、羽化間近のものはありません。 どうしてこのような現象が起こったのか分かりません。 ...続きを見る

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2010/04/30 06:13
移し替えた巣版の様子
4月25日に移し替えた巣版を内検しました。巣枠にきちんと付いており順調なようです。 ...続きを見る

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2010/04/30 06:02
日本ミツバチ1群を捕獲
4月26日の夕方、待ち箱(重箱式巣箱)に一群が入っているのを確認しました。4月3日に開花したキンリョウヘンで、花が終わりそうなものを置いた待ち箱に入りました。このキンリョウヘンを設置した巣箱に入ったのは、4月18日に続いて2回目です。27日朝に、他所に異動し、下部に巣門開閉ユニットを取り付け、約800cc給餌しました。 ...続きを見る

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2010/04/27 04:36
巣版の移し替え
4月18日に巣枠式巣箱に取り組んだ分蜂群(c-3)は、巣を天井板に作ってしまいました。このままだと後の処理が大変なので、巣版を切り取って巣枠に取り付けました。巣には産卵してあったので、一安心しました。 ...続きを見る

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2010/04/25 19:07
日本ミツバチの様子
分蜂していない重箱式巣箱の残り3群の様子です。 F群には蓋のかぶった王台が1個できていました。J群と、L群は王台が多数でき始めていますが、まだ蓋がかかっていません。 F群 ...続きを見る

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2010/04/24 19:38
分蜂群・分離群の様子
4月18日に分蜂、分離した群は、両方とも順調の用です。 分蜂群(C-1群) ...続きを見る

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2010/04/24 19:31
予想外の分蜂起こる
C群を分離している間に、一群が飛び立ち、蜂球をカエデの木に作りました。 この群は、巣枠式巣箱に取り込みました。予想外の分蜂です。群も小さく、女王蜂がいるかどうか分かりません。 また、元のC群の蜂が大変少なくなってので、そちらの方が心配です。 このような2度の分蜂が日曜日に起こったのは、ラッキーでした。 勤めに出ている平日だと、対応できませんでした。 ...続きを見る

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2010/04/18 20:37
群の分離
分蜂したと考えられるC群を分離しました。羽化間近の王台が多数あるからです。 王台2個の付いている巣版を切り取り、重箱式巣箱の天井に取り付けます。古い重箱式巣箱を約5m離れたところに置き、王台を取り付けた重箱式巣箱を元の巣箱の位置に置きました。王台と戻り蜂で一群を形成するためです。 王台の取り付け ...続きを見る

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2010/04/18 20:30
分蜂起こる
予想した通り、今日分蜂が起こりました。 午前中の早い時期に巣箱を見たときには、分蜂の気配は感じませんでしたので、果樹の薬剤散布をしていたら分蜂が起きてしましました。蜂球に気づいたときには、直ぐに蜂は飛び立ってしまいました。幸い偵察蜂が出入りしていた待ち箱に入ってくれたので、ほっとしました。 ...続きを見る

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2010/04/18 20:16
偵察蜂の出入り盛ん
自宅の周りに設置した待ち箱(重箱式巣箱)の巣門の近くに、先日咲いてしまったキンリョウヘンを置きました。 その待ち箱に偵察蜂が出入りしています。4月15日に偵察蜂の出入りを確認したのですが、今日は盛んに出入りしていました。出入りが頻繁だったので、分蜂群が入ったのかと勘違いして、中を覗いてしまいました。 C群を明日分離する予定でした。王台の様子から分蜂が間近と考えられます。明日気温が上がると分蜂するのではないかと考えられます。 処理が難しい局面になってしまいました。分蜂するまえに、人工分蜂させ... ...続きを見る

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2010/04/17 19:52
重箱式巣箱の完成
先週から製作を始めた重箱式巣箱が5組完成しました。 重箱を繋ぎ、蓋と底を作成し、それをバーナーで焼きました。その後、底板に針金をつけて完成です。 ...続きを見る

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2010/04/17 19:37
重箱式巣箱の製作を始める
待ち箱に使っている重箱式巣箱が足りなくなってしまったので、急遽製作を始めました。 重箱本体は、厚さ24mm、幅210mm、長さ250mmの板を組み立て、落下防止棒を入れ、バーナーで焼いて出来上がりです。 ...続きを見る

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2010/04/11 19:25
旋風行動始まる
重箱式巣箱の日本ミツバチに旋風行動が始まりました。今日は最高気温が23度になりました。 ...続きを見る

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2010/04/11 19:19
菜の花のミツバチ
今満開の菜の花に西洋ミツバチ、日本ミツバチが盛んに飛来しています。 ...続きを見る

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2010/04/11 19:16
日本ミツバチの様子
巣枠式巣箱のG群、まだ王台はできていません。 ...続きを見る

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2010/04/10 20:04
日本ミツバチの蜂場
蜂場の様子です。菜の花が咲き乱れています。 ...続きを見る

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2010/04/10 19:36
雄巣蓋ろう多数落ちる
床に雄巣蓋ろうが多数落ちるようになりました。蜂が外に運び出していますが、床にも多数残っています。雄蜂が多数誕生していることを示しています。 ...続きを見る

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2010/04/10 19:33
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の様子
重箱式巣箱の日本ミツバチの様子です。 c群は王台ができ始めました。まだ蓋がかかっていません。息をかけれても、蜂が王台付近を離れません。 ...続きを見る

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2010/04/03 19:20
受粉用日本ミツバチの様子
3月28日にハウスの外側に移動した日本ミツバチの様子です。 最初は、誘導路の両側から飛び出した蜂は、巣箱の中央部に戻ってしまい、入れないで悪戦苦闘しているようでしたが、今日は大分慣れて、大部分の蜂が誘導路の入り口にスムーズに戻れるようになりました。 3月30日に、ハウスの網の一部を切って、誘導路の一方の口に入れました。その日は、蜂がハウスの中にも大分入ったのですが、今日見ると、ハウスの中のスモモはほぼ満開なのに、蜂がハウスの中には飛び立っていないようです。 ...続きを見る

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2010/04/03 18:45
巣枠式巣箱の様子
巣枠式巣箱のg群は元気です。巣枠の巣が大分回復してきました。まだ王台はできていません。 ...続きを見る

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2010/04/03 18:23
O群も無王群
秋に捕獲したO群も、越冬はできましたが、新しい巣が作られていないので、無王群のようです。 ...続きを見る

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2010/04/03 18:17
王台の移植失敗
3月27日に王台を切り取って、盗蜂を受け、無王になってしまった巣枠式巣箱に入れましたが、失敗でした。 今日見てみると、スムシが大暴れしていました。まだ蜂が大分残っていますので、他群に合同する以外にありません。 ...続きを見る

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2010/04/03 18:12
キンリョウヘンが咲く
栽培しているキンリョウヘンは、花期が遅いため、4月末の日本ミツバチの分蜂期には間に合いません。 そこで一鉢だけ早く咲かせようと、2月18日に温かい部屋に移しました。そのため、今の時期に花が咲いてしまいました。大失敗です。 ...続きを見る

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2010/04/03 18:04
日本ミツバチをハウスの側に移動する
3月11日に他所に移動していた日本ミツバチをハウスの側に戻しました。 サクランボとスモモの受粉に使います。巣箱はハウスの外に置きます。 巣門に誘導路(左右に分かれる通路)を取り付け、一方をハウスの中に入れる予定です。 今年が初めての使用で、うまくいくかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2010/03/28 18:38
王台を移す
盗蜂を受け、昨年11月30日に他所に移した巣枠式巣箱の1群は、無王になっていました。 自宅に戻し、王台ができ始めた群から王台を切り取り、入れてみました。 うまく行くか分かりません。 ...続きを見る

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2010/03/27 18:42
日本ミツバチの出入りの様子
3月末なのに今日は寒い日でした。でも日本ミツバチの出入りは盛んでした。 ...続きを見る

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2010/03/27 18:37
待ち箱の清掃
既に設置してある待ち箱は掃除をして、新しく黒糖液を塗り、蜜蝋をたらします。これは次週までかかります。 ...続きを見る

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2010/03/22 18:39
待ち箱の設置始める
野山に設置する待ち箱(重箱式巣箱)に、黒糖液と蜜蝋を塗り始めました。 黒糖液は、黒糖と焼酎(25%)を同量溶いたものです。天井板と、側板上部に塗ります。 蜜蝋は、以前に作って置いた日本ミツバチの蜜蝋をバーナーで溶かして、天井板と入り口にたらします。 ...続きを見る

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2010/03/21 17:38
重箱式巣箱の内検
先週の内検では、一つの重箱式巣箱では、王台ができ始めていたので、今日は全ての重箱式巣箱を横にして、他の巣箱にも王台ができていないか良く観察しました。先週と同じように一つの巣箱にしか王台はできていませんでした。 ...続きを見る

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2010/03/20 20:25
防寒布をとる
防寒のために重箱式巣箱に巻いていた麻布を取りました。 ...続きを見る

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2010/03/20 20:18
菜の花にミツバチ来る
菜の花に日本ミツバチ、西洋ミツバチが訪花しています。 ...続きを見る

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2010/03/20 20:15
日本ミツバチが水汲みに来る
日本ミツバチが、水田を利用したビオトープに水を吸いに盛んに飛来していました。 ...続きを見る

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2010/03/14 17:58
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の内部
重箱式巣箱の日本ミツバチは、二つの強群の中の一群に王台ができ始めました。まだ蓋は掛かっていないようです。他の一群はまだ王台はできていません。中群、弱小群とも群が大きくなっています。 ...続きを見る

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2010/03/13 19:47
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の様子
日本ミツバチの巣枠式巣箱では、冬季に巣枠が大きく壊されましたが、今の時期は新しい巣ができています。巣枠の南側です。幼虫に蓋が掛かっています。 ...続きを見る

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2010/03/13 19:39
重箱式巣箱の内部
重箱式巣箱を横にして、内部をよく観察しました。幼虫もだいぶ大きくなっていました。 ...続きを見る

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2010/02/27 19:18
日本ミツバチに給餌する
日本ミツバチ7群(重箱式巣箱5群、巣枠式巣箱2群)に給餌しました。強群には貯蜜もたくさんあるので、給餌しなくても良いのですが、弱小群に給餌をするのに、盗蜂防止のために全群に給餌しました。給餌は女王の産卵を促進させる効果もあります。 ...続きを見る

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2010/02/27 19:15
巣門広げる
冬の間、狭くしていた巣門を広げました。最近巣門かじりが頻発していたので、ちょうど良い時期と考えられます。 ...続きを見る

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2010/02/27 19:09
日本ミツバチの様子
自宅で重箱式巣箱で飼育している日本ミツバチの5群の様子です。強群の2つは、蜂球ができていて、それが巣の中に上がっていきません。このまま冬越しができそうです。中くらいの群は、巣を壊して蜂球が上昇しています。巣屑も大量に出ます。弱小群は、細々と蜂球を作っています。 ...続きを見る

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2010/02/14 17:25
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の様子
重箱式巣箱の日本ミツバチは、様々な状態です。 全く出入りしない巣箱もあれば、盛んに出入りし、花粉を集めてくる群もあります。 大きな群は、最下部に蜂球ができいます。盛んに出入りします。 中間の群は、蜂球が巣の中に上がり始めています。出入りは少ししています。 一番心配だったO群(12月12日に確認した群)も生存していました。この群は、自宅に運んだ以降、巣箱から出入りはほとんどしていません(それが冬越しの方法かもしれませんが)。 どの群にも共通なのは、床に巣屑が落ちていることです。 ...続きを見る

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2010/01/24 17:27
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の様子
新年に今になって、ようやく日本ミツバチの巣箱をきちんと観察をしました。 寒い日が続いているためか、巣枠式巣箱の日本ミツバチは、出入りがありません。 少し心配しましたが、中を覗いてみると、生存していました。 ...続きを見る

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2010/01/24 16:58
日本ミツバチの様子
今日は温かい日だったので、日本ミツバチの出入りは活発でした。     巣枠式巣箱 ...続きを見る

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2009/12/23 16:30
C郡(日本ミツバチ)から一段取る
C郡から重箱式巣箱の一段を取りました。一番下の4段目までは巣ができていなかったからです。 来春に王台等を取ったりするときに、邪魔になります。 巣門開閉ユニットまで、蜂球があふれるようになってしまいましたが、厳冬期には蜂球が上にあがっていきます。 ...続きを見る

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2009/12/13 16:24
日本ミツバチを捕獲
知人宅の側に設置した待ち箱(重箱式巣箱)にミツバチが入っているとの連絡を受け、早速見に行きました。 重箱式巣箱の1段ぐらいの小さな巣ができていました。でも一群を形成していました。夏休みには入っていなかったとのことですので、9月になってから入ったと考えら得ます。早速家に運びました。巣箱が軽いので、近いうちに給餌する予定です。 これで日本ミツバチの越冬群は7群になりました。 ...続きを見る

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2009/12/13 16:16
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の様子
重箱式巣箱で飼育している日本ミツバチを下から覗くと、蜂で覆われている群と、巣版が見えている群がありました。巣版が見えている群では、見えている巣版は北西側で、群は南東側に集まっていました。 蜂の出入りは活発です。巣屑が落下しているので、きれいにしました。 ...続きを見る

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2009/12/06 17:37
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の様子
巣枠式巣箱で飼育している日本ミツバチは、巣の南側に集まっています。巣門からの出入りは活発です。 ...続きを見る

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2009/12/06 17:30
盗蜂された日本ミツバチ群を移動
盗蜂された群を今朝早く別な場所に移動しました。 新しい場所にも、近くに日本ミツバチの巣があるので、盗蜂が起きないか心配です。 底なし巣箱ではなくなりました。後日余裕がある日に底なし巣箱にする予定です。 ...続きを見る

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2009/11/30 19:31
日本ミツバチが盗蜂を受ける
巣枠式巣箱で飼育している1群が盗蜂を受けました。盗蜂は蜂が巣箱の周りをかん高い羽音を立てて飛び回ったり、争いが起きているのですぐ分かります。巣門を1匹が通れる幅にしました。夕方三時過ぎにはおさまりました。これで終わってくれれば良いのですが、明日は仕事で自宅にいないので観察できなのが残念です。 ...続きを見る

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2009/11/29 17:46
日本ミツバチの防寒対策
日本ミツバチの防寒対策を行いました。重箱式巣箱には、コモを巻き付けました。巣枠式巣箱にはコモをかけました。 ...続きを見る

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2009/11/29 17:38
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の内部
重箱式巣箱の底には、少し(2週間分)の巣屑がたまっていました。それをきれいに取り出します。 巣の水分が少なくなりました。内部を下からみると、蜂だけ見える群と、巣の一部が見える群がありました。 ...続きを見る

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2009/11/21 18:09
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の内部
巣枠式巣箱に飼育している日本ミツバチの様子です。蜂は巣箱の南東部に集まりだしたようです。中心部の巣枠はボロボロになっています。底なし巣箱の底にはあまり巣屑が落下していません。落下した巣屑にはカビが発生し、分解が始まったようです。 ...続きを見る

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2009/11/21 18:02
重箱式巣箱の作成5
重箱式巣箱の作成をしていますが、今日は組み立てました。 幅45oの板を使って、2個の重箱を繋ぎます。そして内蓋と蓋の載せます。 完成間近です。 ...続きを見る

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2009/11/21 17:55
重箱式巣箱の作成4
重箱式巣箱の作成をしていますが、今日はバーナーで焼きました。 ...続きを見る

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2009/11/15 16:52
重箱式巣箱の作成3
重箱式巣箱の作成をしていますが、今日は蓋と底板を作成しました。蓋は全てコンパネで作成しました。底はコンパネと杉柱です。 ...続きを見る

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2009/11/08 17:28
底なし巣箱(日本ミツバチ)の内部
巣枠式巣箱は、底なし巣箱の上に設置が完了しました。その内部の様子を観察しました。 底(地面の上)には、中央部付近に巣屑が沢山積もっていました。幼虫の死骸もありました(たぶん蜂が巣を崩した時に幼虫が落下したと考えられます)。真ん中の巣枠は中央下部がなくなっていました。巣内の水滴の発生は少ないようです。床が土のせいかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2009/11/07 18:04
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の内部
重箱式巣箱で飼育している日本ミツバチは、蜂球が下まで垂れています。巣箱内は水分が多く、底には水がたまっています。巣箱の構造が良くないようです。改善の余地があります。 ...続きを見る

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2009/11/03 17:29
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の内部
巣枠式巣箱で飼育している日本ミツバチの内検をしました。外側の巣枠の蜜を内側の巣枠に移し始めたようです。外側の巣枠が軽くなっています。 ...続きを見る

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2009/11/03 17:24
重箱式巣箱の作成2
重箱式巣箱の作成をしています。今回は、巣箱の組み立てと落下防止棒の取り付けを行いました。14組の巣箱の分ができました。 ...続きを見る

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2009/11/03 17:16
巣門を狭くする
巣門を狭くしました。新聞紙を折って巣門に挿入し、従来の約半分にしました。冬期にはもっと狭くします。これは、防寒対策と盗蜂防止です。 ...続きを見る

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2009/11/01 17:22
日本ミツバチの移動終わる
1週間前から移動していた巣枠式巣箱の日本ミツバチの移動が終わりました。底なし巣箱に移動した巣箱の上半分を載せ、移動は完了しました。この状態で越冬します。(防寒対策は別に実施します。)前の巣箱の底には、巣屑が落ちていて、小さいスムシが多数いました。 ...続きを見る

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2009/11/01 17:19
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)を移動する。
日本ミツバチを飼育している2個の巣枠式巣箱の移動を始めました。これは9月26日に埋めた底なし巣箱の下半分のところまで、約5〜10メートル移動するためです。約1メートルずつ移動します。夏場は、木の下で直接日光が当たらないところで飼育しますが、冬場は直射日光が当たるところで飼います。 ...続きを見る

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2009/10/24 13:22
重箱式巣箱作りを始める
果樹の作業、ミツバチの作業が一段落したので、来春用の重箱式巣箱(日本ミツバチ用)を作り始めました。 ...続きを見る

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2009/10/18 18:38
巣箱内部濡れる
朝、重箱式巣箱を見に行くこと、2段の巣箱の巣門の前が濡れていました。内部も濡れていました。ミツバチが集めてきた蜜を濃縮するために、巣の内部に水蒸気がこもったようです。ミツバチの数が増え、集蜜を盛んにおこなっているようです。そこで、下部に一段継ぎ足して、巣の内部空間を広めました。 ...続きを見る

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2009/10/16 19:07
2回目の採蜜(日本ミツバチ)
巣枠式巣箱から2回目の採蜜を行いました。巣枠2枚から約2リットルの蜜が取れました。 これで、8枚の巣枠のうち、4枚を採蜜したことになります。この群れの今年の採蜜は終わりです。 約2リットルの砂糖液を給餌しました。 他の巣枠式巣箱からの採蜜も予定していたのですが、巣枠に育児枠が多く残っているので採蜜を止めました。 ...続きを見る

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2009/10/11 15:30
蜜蝋(日本ミツバチ)の作成
1週間前に採蜜した重箱式巣箱の巣から、蜜蝋をつくりました。巣に残っていた蜜は、ミツバチに吸わせました。 作り方は簡単で、お湯を沸かし、金網の中に巣を入れ溶かします。できた液が冷えればできあがりです。 きれいな蜜蝋を作るのでしたら、湯煎して濾過する必要があります。 巣箱に塗る蜜蝋は、このまま使用しています。 ...続きを見る

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2009/10/11 05:51
西洋ミツバチの一群絶滅
西洋ミツバチの一群が絶滅しました。今年は日本ミツバチは元気がよかったのですが、西洋ミツバチは全くだめで、次々に群れが絶滅しています。 ...続きを見る

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2009/10/11 05:40
スムシ大量に発生
重箱式巣箱の床を、金網から板にしましたが、横板と金網が接触する隙間にスムシが発生していました。 巣門を空けて、見えるところは絶えずスムシを退治していたのですが、横板と底の間は、巣を持ち上げないと退治できません。昨年度も底を板にして発生していますので、巣箱を持ち上げて、隙間の清掃をすることが大切なようです。 底板の下の地上にも、大量のスムシの巣ができていて、小さな幼虫が多数いましした。 ...続きを見る

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2009/10/11 05:36
重箱式巣箱の底を冬用にする
重箱式巣箱の底は、今まで金網の床を使用していました。蜂もそこから出入りできました。寒くなってきたので、冬用の板の床にしました。また日覆いも取り去りました。 ...続きを見る

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2009/10/11 05:24
暴風雨対策
非常に強い台風18号が近づいているため、暴風雨対策を実施しました。 日本ミツバチの重箱式巣箱は、雨よけと日よけを取り、三方に紐を張りました。 西洋ミツバチの巣箱は、日覆いをとり、ブロックを2枚載せました。 ...続きを見る

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2009/10/07 18:23
巣枠式巣箱(日本ミツバチ)の採蜜
今年分蜂群を入れて飼育していた日本ミツバチから採蜜をしました。 秋の採蜜時期を思案していて今になってしましました。 巣枠内の育児域が少なくなるのを待っていました。 巣枠の中から、育児域が少ない2枚の巣枠の蜜を分離しました。 約2リットルの蜜が取れました。 ...続きを見る

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2009/10/04 19:31
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の採蜜
重箱式巣箱で飼っている日本ミツバチの採蜜をしました。 飼育している日本ミツバチの採蜜は初めての経験です。 日本ミツバチは秋の採蜜が良いと言われていますが、秋のいつ頃が良いかよく分かりません。 巣枠式の日本ミツバチの巣を見ている限りでは、秋の蜂がある程度巣立った今の時期が良いと判断しました。 重箱式巣箱4段の一番上の段(幅210o)を針金で切り取りました。 ...続きを見る

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2009/10/04 18:57
西洋ミツバチの巣箱を交換
西洋ミツバチの巣箱の中が汚れたり、スムシが発生し始めたので、巣箱を交換しました。 ...続きを見る

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2009/10/03 19:24
スズメバチの捕獲に粘着板を使う
スズメバチの捕獲に、ネズミ取り用の粘着板を使ってみました。一番小さな粘着板の中央に少し蜂蜜をたらし、スズメバチの集まる巣枠に設置しました。朝6時頃に設置したのですが、5〜6分で5〜6匹付きました。その後スズメバチはもがくので、下に落下しますが、粘着液がついているので、逃げられません。夕方には、20匹以上が落下していました。 二日後には、スズメバチを大量に捕獲しました。その結果三日目には、ほとんどスズメバチが飛来しなくなりました。スズメバチが来なくなると、日本ミツバチがやってくるようになりました... ...続きを見る

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2009/09/30 05:50
底なし巣箱(日本ミツバチ用)の下半分土に埋める
6月に作成した、日本ミツバチ用の底なし巣箱の下半分を土に埋めました。防腐剤を塗った部分を土に埋め、土には水をかけ、微生物の活動が活発になるようにしました。晩秋になったら、日本ミツバチの巣箱の上半分を載せる予定です。晩秋から日本ミツバチは巣屑を大量に出しますが、それを土に戻すための底なし巣箱です。 ...続きを見る

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2009/09/26 17:47
スズメバチの捕獲
西洋ミツバチの巣枠を陰干ししていますが、巣枠に蜜が残っているためスズメバチが集まってきます。危ないのでスズメバチを捕獲しています。自作のスズメバチ捕獲器、カルピスウオターを入れたベットボトル捕獲器を設置しました。どちらも1日で約10匹捕獲できました。良く観察すると、蜜を吸っているスズメバチの所に他の1匹が近づくと、口を接触させて、仲間かどうか確認しているようです。確認できるとその場に加わりますが、仲間でないと来た方が去っていきます。この仲間意識がペットボトルに次々にスズメバチが入る要因のようです... ...続きを見る

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2009/09/20 19:24
ソバの花に日本ミツバチ集まる
ソバの花が咲き始め、日本ミツバチが集まってきます。 ...続きを見る

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2009/09/14 19:32
日本ミツバチにスズメバチ捕獲器をつける
巣枠式巣箱で飼っている日本ミツバチにスズメバチ捕獲を取り付けました。まだスズメバチが一匹で来て、ミツバチ一匹を捕まえて持ち去る状態ですが、大量に来襲すると厄介なので、スズメバチ捕獲器を設置しました。 (重箱式巣箱には、昨年度捕獲器は設置しませんでした。それでも大丈夫でした。) ...続きを見る

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2009/09/13 14:58
日本ミツバチに巣礎枠を入れる
巣枠式巣箱で飼っている日本ミツバチ(8枚群)の両脇の巣枠まで、育児枠になってしまいました。また中央の4枚の巣枠には巣枠の下に巣ができてしまいました。巣箱が小さくなってしまったようなので、10枚群用の継箱に移し、両脇に巣礎枠1枚ずつを入れました。 巣枠式の巣箱の他の一群(7枚群)は、給餌枠を抜いて、巣礎枠1枚を入れました。 ...続きを見る

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2009/09/13 14:53
日本ミツバチが巣門の周りに出る
日本ミツバチが巣門の周りに多く出るようになりました。スズメバチが出没するようになったので、巣門の周りを糞で汚し始めたのかもしれません。 ...続きを見る

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2009/09/13 14:46
スズメバチが多数に現れる
スズメバチが多数現れるようになりました。今年はスズメバチが大変少なかったのですが、よくやく現れるようになりました。巣枠を陰干しているところに集まってきます。 ...続きを見る

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2009/09/13 14:42
スズメバチを捕獲
自作のスズメバチ捕獲器でスズメバチが捕獲でしました。今年はスズメバチが少なくて、なかなかミツバチの巣箱にやって来ませんでしたが、少し来るようになりました。自作の捕獲器には、2匹のスズメバチが入っていました。 ...続きを見る

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2009/09/06 19:52
待ち箱(日本ミツバチ)の清掃をする
日本ミツバチは9月に群れが移動することが多いため、待ち箱の清掃をしました。待ち箱の中を清掃し、内側をバーナーで焼き、黒糖焼酎液を塗り、蜜蝋をたらしました。1日では設置場所を回りきれません。 ...続きを見る

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2009/08/24 18:22
K群(日本ミツバチ)逃去する
他所で飼育していたK群が逃去していました。8月17日にに見たときには、蜂の出入りが少ないと感じたのですが、スムシも発生していなかったので、そのままにしていました。スムシもいないし、日当たりも激しくないので、逃去の原因は蜜不足しか考えられません。同じところに置いてあるL群も8月17日は蜂の出入りが少なかったのですが、今日は盛んに出入りしていました。心配なので約900ccを給餌しました。 ...続きを見る

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2009/08/24 18:14
ミツバチの吸水
先日作成したビオトープを観察していると、相当数のミツバチが吸水に来ています。ミツバチはまず水面に2〜3回接触します。水の質を確かめているようです。その後泥の上に降り立ち、約30秒〜1分吸水して飛び立ちます。 ...続きを見る

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2009/08/20 19:42
N群(日本ミツバチ)巣門前に蜂球を作る
N群を朝見に行くと、巣門前に小さな蜂球ができていました。今までの経験ですと、女王がいなくなったときに巣門前に蜂球ができます。蜂たちがどうしてよいか分からない状態だと考えられます。 数回の取り込みで、女王がいなくなったようです。可哀想なことをしてしまいました。数日後には蜂たちもいなくなってしまいます。 ...続きを見る

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2009/08/18 18:31
D-1群(日本ミツバチ)逃去
自宅とは別の場所に置いてある3群の内の1群(D-1)が逃去したようです。2週間ほど見に行かなかったので、その間にいなくなったと考えられます。弱小群でスムシにやられたようです。逃去されたのは初めての経験です。 ...続きを見る

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2009/08/17 18:14
N群(日本ミツバチ)再び蜂球を作る
昨日、重箱式巣箱に収容したN群が、午後2時頃になると一斉に巣箱から飛び出し、クロモジの枝に蜂球を作りました。重箱式巣箱の床が給餌した砂糖液でビチョビチョだったのが原因と考えられます。 ...続きを見る

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2009/08/17 17:59
日本ミツバチ一群を捕獲する
午後2時過ぎ、分蜂時に起こるミツバチの乱舞が庭先で起きていました。蜂球がどこにできるかと注目していると、以前にカエデの木に設置した古竹に蜂球ができました。大変小さい蜂球で、どこから逃去してきたと考えられます。自宅に置いてある五群の日本ミツバチには変化はありませんでした。 ...続きを見る

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2009/08/16 18:42
巣枠の保存
薬剤を使わないで、巣枠を保存するのは大変むずかしいです。巣枠の日陰の天日干しを試みてみました。 ...続きを見る

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2009/08/15 18:33
西洋ミツバチを2段から1段にする
西洋ミツバチの1-1-2群を2段から1段にしました。今の時期、花が少ないの2段にするのは無理だったようです。余分な巣枠は取り出し、砂糖水と花粉を給餌しました。蜂が増えて、ソバの花が咲いたら、再び2段にしたいと思います。 ...続きを見る

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2009/08/15 18:29
日本ミツバチM群絶滅
6月13日に軒下の西洋ミツバチ用巣箱(10枚)に入ったM群が絶滅してしまいました。直ぐ巣作りを始め、巣もある程度大きくなり、産卵も始めたのですが、その後幼虫を運び出したり、死骸が床に落ちていたりして異常が発生していました。その後群れの勢いは回復せず、ついに絶滅してしまいました。原因はよく分かりません。 ...続きを見る

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2009/08/12 12:02
ミツバチ用ビオトープの作成
自宅の蜂場の隣に、休耕田があります。そこにミツバチ用ビオトープを作ることにしました。休耕田で泉が湧き出 しています。農薬の汚染の心配がありません。ミツバチがここに水を飲みに来てくれるとよいのですが。 ...続きを見る

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2009/08/10 18:15
スズメバチ捕獲の自作
スズメバチ捕獲を作成しました。早速購入品2個、自作品2個を西洋ミツバチにセットしてみました。      中央は購入品、両側は自作品 ...続きを見る

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2009/08/10 18:07
西洋ミツバチを移動する
西洋ミツバチ4群をを自宅の蜂場に移動しました。西洋ミツバチは他の蜂場で飼育していたのですが、増群が全くうまくいきませんでした。4月に分離して新女王が誕生し、群れも大きくなり始めたのですが、その後群れの勢いがなくなってしまい、絶滅した群れもあり、現在は6群しかいません。増えなかった理由に、水田で使用される殺虫剤や除草剤が原因ではないかと考えています。そこで昨年は成績がよかった自宅の蜂場に4群(弱い方の群れ)を移しました。自宅周辺は花が多く、また酪農家がトウモロコシを栽培するため、養蜂に良い環境です... ...続きを見る

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2009/08/10 18:03
日本ミツバチの誘導路を作成
ミツバチの大きな群れを、ポリネーションのためにハウスに入れると群れが弱ってしまいます。そこで、巣箱をハウスの外に置いて、必要な量の蜂をハウスに入れて、残りは外に出せないかと考え、誘導路を作りました。日本ミツバチの重箱式巣箱の前に取り付け、左右に分かれる通路になっているものです。一方がハウスの中、他方が外に出られます。うまくいくかどうかこれから実験します。 ...続きを見る

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2009/08/09 20:24
重箱式巣箱の製作
重箱式巣箱を4セット製作しました。底板も待ち箱用、冬用、夏用の3種類を製作しました。巣門開閉ユニットも作りました。組み立てる前に板を焼きます。 ...続きを見る

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2009/08/09 20:16
西洋ミツバチに花粉を給餌
西洋ミツバチに花粉を給餌しました。昨日給餌した分は今日にはなくなっていましたので、再び給餌しました。 満群になっていない群れには床に、満群の群れには巣枠の上に、発泡スチロールの皿に載せて置きました。 ...続きを見る

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2009/07/30 17:18
日本ミツバチが元気
花の少ない時期になりましたが、日本ミツバチは盛んに出入りしています。西洋ミツバチの方は、あまり出入りしません。西洋ミツバチが置いてある場所が花が少ないのかもしれませんが、日本ミツバチの方が働き者のようです。 ...続きを見る

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2009/07/29 20:18
西洋ミツバチの給餌と巣枠の整理
西洋ミツバチに給餌しました。花の咲いてない時期になりましたので、貯蜜の状態を調べところ、ほとんど蜜のない群れがあったので給餌しました。また、巣枠を入れたのに、思うように蜂が増えなかった群れからは巣枠を引き上げました。少し蜜が貯まっているので、最強群の前に置いて蜜を吸わせます。 ...続きを見る

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2009/07/25 19:14
西洋ミツバチを二段にする
西洋ミツバチの1群(1-1-2群)に継箱を入れて2段にしました。8枚あった巣枠のうち2枚を上段にあげ、空巣脾を4枚入れて、上下それぞれ6枚にしました。約1500cc給餌しました。2段にする時期が大変遅いのですが、そばの花がたくさん咲く地域なので、その蜜をねらっています。うまくいけば良いのですが。 ...続きを見る

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2009/07/21 14:54
西洋ミツバチの弱小群に蛹付き巣枠を入れる
西洋ミツバチの弱小群(2-1群と1-1-3群両方とも女王が存在する)に最強群で満群になっていた1-1-2群から蛹付きの巣枠(蜂が付いているまま)を取り出し、それぞれに1枚ずつ入れました。群れの合同を同じ方法補で、弱小群と入れる巣枠に日本酒を噴霧器で降りかけました。それで挿入はうまくいったようです。弱小群が復活してくれると良いのですが。 ...続きを見る

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2009/07/19 18:17
巣枠式巣箱の日本ミツバチが元気
巣枠式巣箱で飼っているG群とH群の日本ミツバチが元気です。巣門を出入りする蜂の数が多数です。 ...続きを見る

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2009/07/11 20:02
日本ミツバチ(C群)に1段継ぎ足す
朝まで巣門付近に日本ミツバチがあふれていたので、一段継ぎ足し4段にしました。継ぎ足した後は、蜂は巣箱に収まりました。 ...続きを見る

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2009/07/08 19:56
日本ミツバチ満群となる
巣枠式巣箱で飼っている日本ミツバチのG群とH群が順調で、両群ともほぼ満群になりました。 ...続きを見る

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2009/07/05 20:09
西洋ミツバチ満群となる
西洋ミツバチがようやく満群になりました。増群や、蛹のいる巣枠を他に分けたりしていたので、なかなか満群になりませんでした。 ...続きを見る

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2009/07/04 19:33
盗蜂された群(日本ミツバチ)の移動
弱い群(d-1群)だけに給餌したために、激しい盗蜂が起きてしまいました。そこで、盗蜂された群れを他の場所に移動しました。入り口も新聞紙を使って狭くしました。 ...続きを見る

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2009/07/04 06:15
日本ミツバチの蜜蝋の取り出し
6月27日に絶滅した日本ミツバチD群の巣から、蜜蝋を取りました。お湯の中に金網のザルを入れ、その中に巣を入れて溶かします。それが冷えると蜜蝋になります。今回はスムシに食べられたらしく、余り蜜蝋が取れませんでした。 ...続きを見る

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2009/07/02 19:11
日本ミツバチ(M群)の様子
6月13日に捕獲したM群の元気がありません。巣を作り始めて約20日がたちますので、新しい蜂が誕生して良い時期ですが、増える気配がありません。巣箱の底には、幼虫の死骸が落ちています。何らかのトラブルがあるようです。そこで約800ccの砂糖水を給餌しました。 ...続きを見る

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2009/07/01 19:27
日本ミツバチ(I群)絶滅
5月10日に知人宅から捕獲したI群が絶滅しました。捕獲時から元気がなかったので、女王が捕獲できなかったようです。捕獲時に巣板3枚を取り付けました。その後新しく3枚の巣板ができましたが、だめでした。 ...続きを見る

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2009/06/28 20:06
日本ミツバチの増群失敗
5月5日にC群から縦型巣箱に分離したC-2群が絶滅した。王台を切り取って縦型巣箱に移し、戻り蜂で一群を形成しようとしたのですが、うまく女王が誕生しませんでした。 ...続きを見る

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2009/06/28 19:29
底のない巣箱(日本ミツバチ用)に防腐剤塗る
6月21日に製作した底のない巣箱(日本ミツバチ用)の下部(土に中に入る部分)に防腐剤を塗りました。2回目は臭いのない防腐剤を塗る予定でしたが、そこまでいきませんでした。 ...続きを見る

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2009/06/28 19:19
日本ミツバチのアリ対策
アリ対策として、巣箱の周りにアリ予防剤を散布しています。 ...続きを見る

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2009/06/28 19:14
日本ミツバチ(G群)に巣脾枠を入れる
巣枠式巣箱で飼っているG群の巣が大きくなってきたので、給餌箱を取り出し、巣脾枠をいれました。これで巣枠は8枚になりました。 ...続きを見る

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2009/06/27 21:00
日本ミツバチ(J群)に1段継ぎ足す
5月14日に捕獲した日本ミツバチのJ群の巣が、2段目の落下防止棒に到達しそうなので、3段目を継ぎ足しました。 ...続きを見る

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2009/06/27 20:54
日本ミツバチ(D群)絶滅
一番強群だったD群が絶滅してしまいました。4月29日と5月5日にD群から群れを分離しました。 これをしている間に、D群自体の女王更新がうまくいかなかったようです。ミツバチの飼育は難しいものです。 ...続きを見る

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2009/06/27 20:46
底のない巣箱(日本ミツバチ用)の製作
今日は1日雨だったので、藤原誠太、村上正氏の「日本ミツバチ(在来養蜂の実際)」に記載されている、底のない巣箱を製作しました。これは西洋ミツバチ用の継箱(10枚用)を日本ミツバチ用に使用するためのものです。 日本ミツバチ飼育で一番大切なことは、スムシ対策だと私は考えています。特に秋から冬の間は大量の巣屑が発生し、その中にスムシが発生します。スムシが発生しない方法の一つとして、巣箱の下部を土の中に埋め込んで、巣屑を自然に帰す考え方です。コンパネで巣箱下部と巣箱の蓋を作成しました。側面に巣門をチェン... ...続きを見る

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2009/06/21 19:13
日本ミツバチG群の様子
巣枠式巣箱で飼育している日本ミツバチのG群は活動が活発です。むだ巣を切り取って給餌箱の上に置いたところ、そこに貯蜜を始めてしまいました。それを取り去りました。巣枠(d-2のもの)を1枚入れました。 ...続きを見る

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2009/06/20 21:15
日本ミツバチの増群の一つが失敗
5月5日にD群から巣枠式巣箱に分離したd-2が絶滅しました。巣枠には、ある程度巣が作られたのですが、女王の育成がうまくいきませんでした。良い王台を移植できなかったようです。これも経験不足です。 ...続きを見る

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2009/06/20 21:06
栗の花に日本ミツバチ集まる
今栗の花が満開です。その下に行くと日本ミツバチの羽音が聞こえてきます。 ...続きを見る

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2009/06/20 20:55
日本ミツバチ(7群目)を捕獲
自宅の軒先に重ねて置いた西洋ミツバチの巣箱に日本ミツバチの一群が入っていました。1週間前に洗っておいた巣箱です。このままこの巣箱で飼うことにしましたが、今後の扱いが難しいので、継箱を入れ、2段にして、中間を外して、中が見られるようにしました。今後少しずつ所定の場所に移動する予定です。M群と名付けました。 ...続きを見る

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2009/06/13 20:29
キンリョウヘンの株分け
4つあるキンリョウヘンの一株を、花が終わったので、株分けをしました。古い根を切り取り、ラン専用の用土を使って植えつけます。今回は1株を2株に分けました。半日陰で、風通しの良い所に置きます。 ...続きを見る

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2009/06/13 20:19
日本ミツバチが集まる花
庭の木に日本ミツバチが群がっています。大変小さい花です。木の名前は分かりません。分かったら教えてください。 ...続きを見る

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2009/06/13 20:12
日本ミツバチ(6群目)を捕獲
知人宅の近くの木の下に設置した重箱式巣箱の待ち箱に、日本ミツバチの群れが入っていました。いつ入ったのかは良く分かりません。L群と名付けました。 ...続きを見る

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2009/06/07 13:43
ススメバチトラップ
スズメバチトラップに一度に4匹のスズメバチが入っていました。誘引剤はカルピスウオーターを使っています。 ...続きを見る

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2009/06/06 22:43
西洋ミツバチの巣箱の交換
西洋ミツバチの一つにチョーク病が発生し、巣箱の死骸が落ちているので、巣箱を交換しました。まだ、巣枠の中に死骸が残っていたので、取り去りました。(残念ながら、チョーク病の写真を撮るのを忘れてしまいました。) ...続きを見る

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2009/06/06 22:39
西洋ミツバチの蜂場完成
昨年は、西洋ミツバチと日本ミツバチを自宅周辺で飼っていましたが、盗蜂が起きたので、今年は分離しています。 自宅周辺では、日本ミツバチを飼い、西洋ミツバチは約3キロ離れた場所に移動しました。その蜂場が完成しました。日当たりは良いのですが、風が当たるので周囲に防腐ネットを張ってあります。 ...続きを見る

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2009/06/06 22:34
日本ミツバチ(5群目)を捕獲
日本ミツバチ5群目が重箱式巣箱の待ち箱に入っていました。5月30日に偵察蜂が盛んに出入りしていました。 6月2日の朝に確認したときには入っていませんでした。2日か3日に入ったようです。K群と名付けました。 今年は、3個のキンリョウヘンを待ち箱の側におきましたが、どれも有効でなかったようです。花に蜂が群がっているところを見かけませんでした。 ...続きを見る

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2009/06/04 06:44
日本ミツバチ巣箱の内部の様子
日本ミツバチの巣箱の内部を毎週内検しています。    5月3日に捕獲したH群は5枚めの巣枠に巣を作り始めました。 ...続きを見る

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2009/05/30 19:03
日本ミツバチ(F群)に一段継ぎ足す
重箱式巣箱で飼っている日本ミツバチのF群に一段(一段は210o)継ぎ足して、4段にしました。この群れは冬越しに成功した日本ミツバチ3群の中では、一番弱小の群れでしたが、群れを分離しなかったので(王台、王椀はそれぞれ一回ずつ切り取りましたが)、今では最強群になっています。 ...続きを見る

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2009/05/26 19:44
日本ミツバチ(G群)にムダ巣できる
日本ミツバチ(G群)の巣箱を内検すると、巣枠と蓋が巣でついていました。それを削除しました。巣枠は5枚入っていますが、3枚両面と外側の巣枠の内側に巣ができていました。順調なようです。残念ながら、巣枠を引き出すと日本ミツバチは大騒ぎになるので、写真を撮る余裕がありませんでした。 ...続きを見る

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2009/05/24 19:05
日本ミツバチの群れを合同
4月29日に分離したd-1群は、女王の育成がうまくいきませんでした。 王台が落ちてしまったのです。そこで元の群れに合同するために、 巣箱を元群の隣に移しました。うまくいくかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2009/05/21 19:57
捕獲した日本ミツバチ(i群、j群)の巣箱内部の様子
5月10日に捕獲したi群は、その時に取り付けた旧巣の横に新しい巣を作り始めています。 ...続きを見る

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2009/05/17 06:29
日本ミツバチ4群目を捕獲
キンリョウヘンを設置しようとした場所には、2つの待ち箱がありましたが、その一方にすでに日本ミツバチの群れが入っていました。早速自宅に持ち帰りました。j群と名付けました。 ...続きを見る

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2009/05/14 18:08
キンリョウヘンを日本ミツバチの待ち箱のそばに設置
キンリョウヘンの花が咲き始めたので、日本ミツバチの待ち箱の巣門の前に設置しました。 ...続きを見る

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2009/05/14 18:04
日本ミツバチを捕獲
知人から蔵に日本ミツバチが巣作りを始めたとの連絡を受け、夕方捕獲に行きました。蔵の内側の入り口上に巣がありました。古い大きな巣も残っていたので、直ぐに群れを捕獲するのは不可能だと判断し、まず巣を撤去しました。約1時間後に再び集まった群れをネットの中に落とし、車に吊して持ち帰りました。予想より群れが小さかったので、重箱式巣箱に入れました。約800cc給餌しました。女王が捕獲できていれば良いのですが。i群としました。     車の中に吊した蜂入りネット ...続きを見る

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2009/05/10 19:43
重箱式巣箱(日本ミツバチ)の床を夏用に替える
暑くなってきたので、日本ミツバチの重箱式巣箱の床を、金網が貼ってある夏用に交換しました。 ...続きを見る

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2009/05/10 13:12
日本ミツバチの分蜂群からの巣枠引き上げ
5月3日に収容した日本ミツバチの分蜂群、G群とH群から巣枠を引き上げました。分蜂群を収容するときは、巣箱の中は巣枠を最大限入れておきます。これは、巣箱の中に空間があると、そちらに巣を作り始めてしまことがあります。処理が面倒になります。l巣枠の中に巣を作り始めたので、余分な巣枠を引き上げ、分割板を入れました。      G群 ...続きを見る

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2009/05/09 21:05
分離群の様子
4月29日に重箱式巣箱を切り取って分離した、C-1は花粉を運び混んでいますが、D-1群は余り出入りしません。心配です。5月5日に王台を使って分離したC-2群と、D-2群は、蜂が王台の周りに集まっていました。     C-1群 ...続きを見る

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2009/05/06 21:19
分蜂群の様子
捕獲したG群、H群とも順調です。巣枠式巣箱の巣を作っています。一安心です。 ...続きを見る

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2009/05/06 21:05
日本ミツバチC群、D群を2回目の分割・増群する
4月29日に、日本ミツバチのC群、D群を分割しましたが、両群とも、2回目の分割をしました。それぞれ、C-2群、D-2としました。今回は、8枚はいる巣枠式巣箱と、10枚入る縦型式巣箱を使いました。 巣礎枠を全部入れ、1枚だけ針金だけ付いている巣枠を用意し、それに元巣がら王台を切り取り、取り付けます。それを巣箱の中心になるように入れます。約1000ccを給餌しました。元巣の位置に置きます。元巣は約5メートル移動します。ただ、今回は大きな王台に残ったいないので、うまく行くかどうか心配です。うまく行かな... ...続きを見る

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2009/05/05 03:53
日本ミツバチの捕獲
日本ミツバチの分蜂群が巣を作り始めたので、捕獲し、巣枠式巣箱に収容しました。H群と名付けました。住みついてくれるとよいのですが。 ...続きを見る

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2009/05/03 04:13
日本ミツバチの蜂数の調整(分離群の巣箱の移動)
4月29日に分離した日本ミツバチ(C群、D群とも)は、元巣の位置に分離群を、約5メートル離れた所に母群を置きましたが、もどり蜂が多く、母群の蜂の出入りが少なくなってしまいました。そこで日中の9時頃に、分離群と母群の置く位置を逆にしました。最初から母群があった所に母群を、それから約5メートル離れた所に分離群を置くことになりました。      母群 ...続きを見る

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2009/05/03 04:08
日本ミツバチG群を再び捕獲
2日前に捕獲したG群が昼頃巣箱から一斉に飛び出して、カエデの枝に蜂球を作ってしまいました。早速網で群れを捕まえ、巣箱に入れました。巣箱が炎天下にあったので、逃去したと考えられます。巣箱の中は、蜜を貯め始めた状態でした。今回は巣箱を替え、巣礎枠だけにしました。巣箱も木の下に置いて、日陰になるようにしました。居付いてくれるとよいのですが。 ...続きを見る

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2009/04/29 21:00
日本ミツバチC群、D群を分割増群する
日本ミツバチのC群とD群をそれぞれ分割して増群しました。それぞれ、C-1群、D-1群としました。 まず上部の1段目を針金で切り取ります。 ...続きを見る

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2009/04/29 20:52
西洋ミツバチ分蜂群を収容
西洋ミツバチ1−2群から分蜂し、梅の木に蜂球を作ったので、巣箱に収容しました。空巣脾枠と巣礎枠を入れ、給餌したのですが、直ぐ梅の木に戻って蜂球を作ってしまいます。原因は分かりません。夕方までに3回巣箱に入れました。居付いてくれるかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2009/04/29 20:35
日本ミツバチの分蜂群を捕獲
分蜂があったので、早速収容しました。ちょと寒い日だったので、少し驚きました。巣枠式巣箱に、空巣脾と巣礎枠を入れ、焼酎で溶いた黒糖液を噴霧器で散布しました。その後に、ツツジの枝に分蜂していた群を網で取り、巣箱に入れました。網を下において、枝をたたけば、一瞬で一群が網の中に落ちます。約1000cc給餌して、巣箱は現場に夕方まで置いて置きました。夕方一群が入っていることを確認して、自宅に持ち帰りました。居付いたようです。これをG群としました。 ...続きを見る

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2009/04/29 04:02
日本ミツバチE群滅亡
E群が滅亡しました。実際には女王が早い時期に死亡したと考えられます。自然に死亡したのか、盗蜂によって死亡したのか分かりません。ただ女王不在の現象にもっと早く気付くべきでした。良い経験となりました。 ...続きを見る

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2009/04/26 18:36
日本ミツバチB群絶滅する
盗蜂にあっていたB群がとうとう絶滅してしてしまいました。下から見て、スムシの糸が見えるようになったので、巣箱を分解しました。大きなスムシが多数いました。数十匹の日本ミツバチが残っているだけでした。いつの段階で女王がいなくなったか分かりませんが、秋から蜂の出入りは良くありませんでした。巣は取り出して、蜜蝋を作りました。 ...続きを見る

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2009/04/19 05:37
西洋ミツバチを2段にする
西洋ミツバチの2-1群に継箱をして、2段にしました。8枚入っていた巣枠の中心の4枚を上段に上げました。残り4枚を1段目の中心部に移動し、両側に1枚ずつ、空巣脾を挿しました。上段には移動した4枚の両側に同じように2枚の空巣脾を挿し、給餌枠を上げ、約2リットルの給餌をしました。4月5日に巣枠2枚を取り出して、増群した後なので、2段にするのが遅くなってしまいました。また、王台もできていましたので、2段にしても分蜂熱が収まらず、分蜂しそうです。 ...続きを見る

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2009/04/19 05:27
盗蜂された日本ミツバチを外に出す
盗蜂にあった、B群とE群はサクランボのハウスに避難していましたが、サクランボの花が咲き始めたので、受粉用に西洋ミツバチを入れなければなりません。そこでこの2群は外に出しました。巣門を新聞紙で1匹通れるだけの幅にして、菜の花畑の中に置きました。盗蜂が起こるので、給餌はしませんでした。B群はわずかな日本ミツバチが巣の中にいるようです。E群は蜜もあり、ある程度の数の日本ミツバチが内部にいるようです。今後復活してくれるでしょうか。     E群 ...続きを見る

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2009/04/14 18:15
王台を作り始める
日本ミツバチの内検をしました。王台を作り始めたようです。     C群内部 ...続きを見る

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2009/04/12 19:58
蜜蓋を持ち出す
日本ミツバチが朝早くから、蜜蓋のようなものを巣門から運び出していました。なぜだか分かりせん。教えてください。 ...続きを見る

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2009/04/12 19:52
日本ミツバチ扇風始まる
気温が高くなったので、日本ミツバチの扇風が始まりました。まだきちんと列んでいません。 ...続きを見る

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2009/04/11 21:28
盗蜂にあった日本ミツバチのその後
冬期に西洋ミツバチの盗蜂にあった日本ミツバチは、他所に移していましたが、3月15日に自宅に戻し、5群そろいまいた。その後西洋ミツバチの盗蜂がなかったので安心していました。しかし気付かなかったのですが、日本ミツバチ同士の盗蜂が起こっていたようです。そのためB群とE群が弱ってしまいました。巣の中に少数の日本ミツバチがいるようなのですが、ほとんど出入りがありません。巣門の前に砂糖水をおいても出てきません。他のミツバチに襲われないように、スモモの受粉が終わったハウスの中に入れてあります。 ... ...続きを見る

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2009/04/11 21:17
増群した西洋ミツバチの様子
増群した西洋ミツバチは、どちらも盛んに出入りをしていました。一安心です。    1−1−1群 ...続きを見る

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2009/04/06 23:11
西洋ミツバチの増群
1−1群と、1−2群が満群になったので、増群しました。蜂の蛹が沢山ついている中心近くの巣枠1枚と、外側にある蜜がたまっている巣枠1枚を取り出し、別な巣箱に移し、巣脾枠1枚、給餌器を加えて、別な場所に移動しました。元の群れと、移動した群れそれぞれに約2リットルの給餌をしました。女王がうまく誕生してくれれば良いのですが。 ...続きを見る

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2009/04/05 13:05
スズメバチjのトラップ設置
越冬したスズメバチの女王をとらえる目的で、トラップを設置しました。誘引剤は、カルピスウオーターをそのまま使います。この誘引剤は、秋にスズメバチを捕らえるのに大変効果的なものです。今の時期に女王を捕らえられれば、スズメバチを減らすことができると考えています。 ...続きを見る

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2009/04/05 12:47
日本ミツバチの内検
日本ミツバチに王台ができているかどうか心配でしたので、内検しました。日本ミツバチは下部に集まっているので、巣板の状態が分かりません。そこでゴムホースで息を吹きかけ、ミツバチを分散させて観察しました。まだ王台はできていないようです。      D群の内部 ...続きを見る

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2009/03/31 18:17
日本ミツバチの分蜂誘導板の製作・設置、古竹の設置
日本ミツバチの分蜂群が蜂球を作るようにと、分蜂誘導板と古竹を設置しました。誘導板は風雨にさらしたコンパネ板に日本ミツバチ蜜蝋をたらしてつくりまいた。古竹は3本結わえました(太い竹は1本で設置)。誘導板、古竹とも地上1〜1.5mの高さで、周りに空間があり、、若葉が出て直射日光にあたらないところに設置しました。今年初めての試みなので、成功するかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2009/03/29 11:01
日本ミツバチの巣箱の内部
日本ミツバチの巣箱の内部の様子が、群れによって極端に異なっています。    盗蜂を受けなかったC群 ...続きを見る

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2009/03/28 20:23
西洋ミツバチの蜂増える
西洋ミツバチの蜂が増えたので、各群に2枚の空き巣脾を入れました。 ...続きを見る

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2009/03/28 20:12
西洋ミツバチの死骸
西洋ミツバチの巣門の前に、多数の死骸がありました。巣箱の中の蜂は増えていますので、世代交代の時期なのでしょうか。   巣門の前の蜂の死骸 ...続きを見る

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2009/03/28 20:09
D群(日本ミツバチ)一段継ぎ足す
D群は重箱式巣箱で飼育していますが、巣が3段(1段の幅は210o)の下部まで到達してしまったので、4段目を継ぎ足しました。 巣門開閉ユニットを開いたところ、巣が3段目最下部まできている。 ...続きを見る

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2009/03/22 18:05
待ち箱の設置
日本ミツバチの分蜂群を捕獲するために、待ち箱を設置しました。昨年度重箱式巣箱を待ち箱にして日本ミツバチを5群捕獲できました。そこにはその後も重箱式巣箱巣箱を設置してあったのですが、その巣箱を清掃して、黒糖液を塗り、日本ミツバチの蜜ろうをたらしました。最近作成した縦型巣箱も内蓋を入れて、待ち箱として使用します。設置は本年が温かいため、昨年より1週間早めました。 ...続きを見る

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2009/03/20 19:00
殺ダニ剤アピスタン入れる
西洋ミツバチに殺ダニ剤のアピスタンを一群に2枚ずつ入れました。麻布を上げて巣枠の間に垂らします。 西洋ミツバチはダニが多いようです。巣門の前にもダニの死骸が多数あります。 ...続きを見る

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2009/03/20 18:44
西洋ミツバチをハウスの側に戻す
3月1日に他所に移動しておいた西洋ミツバチの一群をハウスの側に戻しました。ハウスの中にあるスモモの花が間もなく咲くので、受粉に活用します。 ...続きを見る

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2009/03/20 18:40
日本ミツバチの防寒布とる、雄蜂出現
日本ミツバチの防寒対策として巻いていた麻布をとりました。出入りする蜂の中に、雄蜂が混じっていました。 ...続きを見る

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2009/03/15 18:53
西洋ミツバチの巣門広げる
防寒対策のため、新聞紙で巣門を狭くしていましたが、温かくなったので、新聞紙を取り、巣門を広げました。 ...続きを見る

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2009/03/15 18:52
日本ミツバチ自宅に戻す
先週、盗蜂にあった日本ミツバチのD群を自宅に戻し、盗蜂が起こるかどうか様子を見ていましたが、西洋ミツバチの盗蜂は起こりませんでした。そこで残り3群を自宅に戻しました。そのうち1つは、サクランボ用ハウスの側に置きました。ハウスの中に入れた、受粉に使う予定です。 ...続きを見る

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2009/03/15 18:28
日本ミツバチ用縦型巣枠式巣箱の製作
日本ミツバチ用の縦型巣枠式巣箱を製作しました。今回は巣箱だけで、コンパネで作ってみました。 ...続きを見る

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2009/03/15 18:23
日本ミツバチ(D群)自宅に戻す
西洋ミツバチの盗蜂のため、他所に移動した4群の中で一番強群のD群を自宅に戻し、様子をみることにしました。 D群は、12月7日に他所に移動してありました。 ...続きを見る

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2009/03/07 19:04
西洋ミツバチ(2群)を移動する
西洋ミツバチ2群(1群、2−1群)を移動しました。3月末に、スモモの受粉のために、 ハウスにミツバチを入れるのに、現在は約50m離れています。 そのため、直接持って行けないので、一端別の離れた場所に移動しました。 近くに移動するには、他所で3週間以上置いた後に戻すとよいと言われています。 ...続きを見る

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2009/03/01 08:11
C群(日本ミツバチ)の一段を取る
C群の一番下の段まで巣が達していないので、その段を取り外し、3段にしました。 秋に4段目を取り付けたのは、必要がなかったようです。 本来は、このままにしておいてもよいのですが、 増群の時王台を取ったりする作業が不便なので、取りました。 ついでに、巣箱を横にして、写真を撮りました。 ...続きを見る

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2009/02/28 13:05
西洋ミツバチの内検
西洋ミツバチの内検をしました。よく見たの1群だけでした。どの群も活発に出入りしているので、他は給餌しただけでした。一番強群の1-1群は、蜜も大量のあったので、給餌しませんでした。 写真は2−1群のものです(一番弱群で、5枚群です) 中央の巣枠です。右側に蜜があり、左側が育児域になっています。蛹に蓋がかかっていました。 ...続きを見る

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2009/02/22 17:19
E群出入りせず
他の日本ミツバチは活発に巣門から出入りしているのに、E群の出入りがありません。 絶滅してしまったかと、内部を見ると、群れはいました。活動が不活発な原因は分かりません。 約600ccを給餌しました(他の群れが350ccを給餌しました)。 ...続きを見る

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2009/02/22 17:09
巣屑大量に出る
日本ミツバチの巣箱では、巣屑が大量に出ています。巣の一部も落下しています。 写真はF群 ...続きを見る

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2009/02/22 16:58
早春のミツバチ
今日は、4月のような天候で、西洋ミツバチも活発に活動しました。 ...続きを見る

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2009/02/14 17:34
厳冬期の西洋ミツバチ
西洋ミツバチも黄色と白の花粉を集めてきます。 ...続きを見る

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2009/02/08 16:15
厳冬期の日本ミツバチ(3)
盗蜂で移動した日本ミツバチには、今日も給餌しました。 盗蜂を受けて移動した日本ミツバチの群れの中で、一番大きなE群内部 ...続きを見る

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2009/02/07 15:41
厳冬期の日本ミツバチ(2)
盗蜂を受けていないC群では、盛んに花粉を集めてきます。黄色と白の花粉です。    C群の巣門 ...続きを見る

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2009/02/04 20:34
B群(日本ミツバチ)を移動する
ブログの調子が悪かったため、日曜日に記事がアップできずに、今日になってしましました。 B群への西洋ミツバチの盗蜂が止みませんでした。仕方なく、B群を他所に移動しました。 これで、西洋ミツバチの盗蜂を防ぎきれずに、越冬に入った日本ミツバチ5群のうち4群を他所に移動しました。 残るはC群ののみです。C群は一番の強群だったものです。 巣箱が大変軽くなっていたので、移動したB群には、約600cc給餌し、すでに移動してあった3群には約300cc給餌しました。     B群の内部 ...続きを見る

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2009/02/04 20:27
日本ミツバチ用自動給餌器の製作
市販のプラスチック自動給餌器は、冬期になると液漏れをしてしまいます。そこで自分で自動給餌器を作ってみました。100円ショップから買ってきた植木鉢受けにプラスチック容器を重ねただけです。縁に4個の切れ目を入れました。 ...続きを見る

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2009/01/17 18:16
日本ミツバチ用巣箱の製作(3)
日本ミツバチ用の重箱式巣箱の巣門開閉ユニットを作りました。 ...続きを見る

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2009/01/17 16:07
B群(日本ミツバチ)巣箱の前に蜂球できる
朝6時40分頃、巣箱を見に行くと、B群(日本ミツバチ)の巣箱の外側に蜂球ができていました。まったく動かず、凍死しているようでした。外気温は−5度以下でした。なぜできたのか原因は分かりせん。13日、14日と見に行きませんでした。盗蜂のため、一群が逃去してしまったのか、蜜不足のため、一群が餓死してしまたのか。実際に巣箱は軽いものでした。また、巣門が極端に狭いためにできたのか。勤めがあったので、そのままにしておき、夕方再び見ると、死骸は蜂球の下には落下してなかったので、凍死をしていなかったようです。巣... ...続きを見る

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2009/01/15 19:50
日本ミツバチ用巣箱の製作(2)
日本ミツバチ用の重箱式巣箱を作成しています。今回は蓋と、底板を作成しました。 底板は、三種類作ります。待ち箱用、巣門開閉ユニット用、夏用です。 ...続きを見る

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2009/01/12 16:45
厳冬期の日本ミツバチ
厳冬期でも、日本ミツバチは盛んに出入りします。そして花粉を集めてきます。白と黄色の花粉です。 盗蜂防止のために巣門を極端に狭くしていますので、混雑しています。 ...続きを見る

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2009/01/12 07:40
日本ミツバチ用巣箱の製作(1)
日本ミツバチ用の重箱式巣箱を製作しました。 ...続きを見る

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2009/01/02 16:35
厳冬期のミツバチ
厳冬期には、ミツバチは飛ばないものと思っていましたが、昼間気温が上がると花粉を集めてくることが分かりました。最高気温が5・6度ですと飛ばないようですが、それ以上の気温になると飛びます。また、西洋ミツバチは日本ミツバチの盗蜂にもやって来ます。 日本ミツバチC群の巣門 ...続きを見る

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2008/12/30 17:47
F群盗蜂にあう
F群が盗蜂を受けました。20日に発見して、直ぐに巣門を閉じました。 夕方約900ccの給餌をしました。 21日は巣門を閉じたままにして置きました。      F群 ...続きを見る

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2008/12/21 19:00
日本ミツバチの巣箱作り始める
重箱式巣箱を作り始めました。 作ったものを風雨にさらしています。 ...続きを見る

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2008/12/21 18:30
盗蜂された日本ミツバチを移動する
日本ミツバチのD群、E群に対する西洋ミツバチの盗蜂が続いていたので、 この2群を別な場所に移動しました。 E群の巣箱は軽くなっていたので、約900cc給餌しました。 ...続きを見る

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2008/12/07 18:37
盗蜂防止の金網
西洋ミツバチの日本ミツバチに対する盗蜂防止のために12月2日に金網を張ってみました。 だが失敗で、盗蜂は続いています。 巣門に4mmの金網を張りましたが、日本ミツバチも通り抜けられませんでした。 5mm金網では、西洋ミツバチも通り抜けてしまいました。 ...続きを見る

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2008/12/07 18:33
日本ミツバチ盗蜂にあう
日本ミツバチ5群のうち、4群が西洋ミツバチの攻撃を受けました。そのうち1群が西洋ミツバチの集団攻撃を受け、盗蜂が起きたようです。そこで、巣門を閉じ、群がっている西洋ミツバチをバドミントンラケットでたたき落としました。また、西洋ミツバチ5群には、約800ccの給餌をしました。盗蜂にあった、D群も巣門を閉じたまま給餌しました。巣門を閉じると、西洋ミツバチは来なくなります。3時間程して巣門を開き、巣門を極端に狭くしました。     西洋ミツバチの攻撃を受けるD群 ...続きを見る

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2008/11/29 18:03
日本ミツバチの防寒対策
日本ミツバチの防寒対策として、重箱式巣箱を麻布で三重に覆いました。 ...続きを見る

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2008/11/24 17:54
日本ミツバチに盗蜂の心配
日本ミツバチの巣門の周りを西洋ミツバチがうろつくようになりました。 巣箱の中に入っていくのを目撃したこともあります。 巣門の門番の蜂が一時的にいなくなることもあります。 盗蜂の危険があります。新聞紙で巣門を狭くしたのは、有効でした。 ...続きを見る

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2008/11/24 17:52
巣の内部(日本ミツバチ)
日本ミツバチの巣では、巣版が見えるようになりました。 最盛期には蜂で覆われていたのですが、写真のように巣版が現れています。 ...続きを見る

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2008/11/23 17:26
日本ミツバチの巣箱に巣くず大量にでる
日本ミツバチの巣箱で、巣くずが大量に出るようになりました。 寒くなったので、巣の一部を取り壊しているようです。 くずの中に、スムシの幼虫が多数います。 巣くずをかき出し、きれいにしました。 ...続きを見る

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2008/11/23 17:21
日本ミツバチの巣門狭くする
新聞紙で、日本ミツバチの巣門を約三分の一にしました。 ...続きを見る

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2008/11/22 17:56
西洋ミツバチ元気
寒くなって、霜もふるようになりましたが、西洋ミツバチの巣門の前は混雑しています。 花粉を集めてくる蜂もいます。 ...続きを見る

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2008/11/22 17:53
防寒対策
防寒対策として、巣枠を引き上げ、巣枠の上部に麻布を入れました。 ...続きを見る

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2008/11/15 17:34
殺ダニ剤(アピスタン)引き上げる
9月21日に西洋ミツバチの巣箱に入れた殺ダニ剤(アピスタン2枚ずつ)を引き上げました。また来春に入れる予定です。 ...続きを見る

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2008/11/15 17:29
蛹死亡する
寒い日が続いた11日〜13日に1−1群の巣門の前に、成虫に近い蛹の死骸が運び出されていました。寒さによって死亡したのかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2008/11/15 17:25
巣門を狭くする
西洋ミツバチの巣門を新聞紙で狭くしました。 ...続きを見る

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2008/11/09 11:25
スズメバチ捕獲器の撤去
ススメバチが飛来しなくなったので、捕獲器を撤去しました。 捕獲器ではたくさんスズメバチが捕獲できました。 ...続きを見る

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2008/11/08 18:48
越冬前の最後の給餌
西洋ミツバチに越冬前の最後(?)の給餌をしました。各群とも約1800ccを給餌しました。     1群 ...続きを見る

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2008/11/03 18:20
日本ミツバチにスムシが大量に発生
巣の内部の写真を撮ろうと巣門開閉ユニットを開けると、スムシが目立ちました。今までも巣屑をかき出し、清掃をして、スムシは見つけしだい駆除してきましたが、寒くなってきてスムシが目立つようになりました。蜂の活動が寒さのために鈍ったので、スムシが増えたようです。巣箱の側板(24mm)と床板の間に多数のスムシが発生していました。また、10月13日に底の金網の上に板を入れて閉鎖しましたが、その板の下側にスムシが大量に発生していました。飼育している5群とも同じようでした。今の時期のこのように発生するなんて、恐... ...続きを見る

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2008/10/31 19:47
2段を1段にする
1−1群は3段までになりました。2段目が満群になったので、3段目を載せたのですが、越冬のために2段にしていました。今日1段目を見てみました。2段目を載せるとき、1段目に入れた巣礎枠がそのままで巣ができていなかったり、蜂付き少ない巣枠があったりしました。そこで、2段目の巣枠を1段目に移すことにしました。結局7枚の巣枠を引き上げました。約1800cc給餌しました。 ...続きを見る

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2008/10/26 19:05
西洋ミツバチは5群飼育
西洋ミツバチは5群で冬越しをします。日当たりが良くなるように後方の2群を少しずつ、前に移動しています。 蜂場の様子。 ...続きを見る

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2008/10/26 18:48
巣枠の引き上げと給餌
1−2群から巣枠を1枚引き上げ、約1800cc給餌しました。 引き上げた巣枠は、蜜が残っているので、巣門の前に置いて、蜂に吸わせます。 ...続きを見る

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2008/10/26 18:44
F群(日本ミツバチ)を自宅に移す
F群を自宅に移しました。F群はなかなか見に行けず、管理ができなかったので、自宅に移動しました。約800ccを給餌しました。巣箱の底を冬用にしました。 ...続きを見る

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2008/10/19 17:19
重箱式巣箱の底を冬用にする
重箱式巣箱の床は、夏の間は金網でした。そこを蜂が通過していました。気温が下がってきたので、金網の上に板を入れ、床を閉鎖しました。 ...続きを見る

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2008/10/13 18:33
巣枠の消毒
引き上げた巣枠(空巣脾)20枚と隔王版3枚を、トライアイスで消毒しました。 巣枠をビニール袋にいれ、上部に約1キロのドライアイスをいれました。うまくいくかどうか分かりません。 ...続きを見る

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2008/10/11 18:22
巣枠の引き上げを始める
蜂が付いているのが少なくなった巣枠の引き上げを始めました。少し蜜が残っているので、箱の脇に置いて、蜂に吸わせます。継箱の3段になっていたものを2段に、2段のものを1段にしました。 ...続きを見る

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2008/10/05 19:00
C群(日本ミツバチ)に4段目を継ぎ足す
C群(日本ミツバチ)の巣が大きくなり、蜂球が巣箱の底に達したので、4段目を継ぎ足しました。巣箱も重くなっていました。 ...続きを見る

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2008/09/28 17:59
カルピスでスズメバチを捕まえる
購入したスズメバチトラップには、スズメバチがよく入ったのですが、誘引剤がなくなってからはあまり入りませんでした。県の家畜衛生保健所の防疫課の技師さんが西洋ミツバチの検査に来たときに、誘引剤にはカルピスがよいと教えてくれました。早速カルピスウオターで実験しました。ウオターのみ、砂糖をある程度加えたものなどをナシの木の下に吊しておきました。結果は、スズメバチが次々に入りました。ウオターのみでも入りました。日本酒を使う誘引剤よりはるかに安くできます。技師さん、ありがとうございました。 ...続きを見る

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2008/09/28 17:54
西洋ミツバチがスズメバチをやっつける
西洋ミツバチは、スズメバチに対抗する手段がないと思っていましたが、皆で取り囲んで針で刺して殺すようです。 巣門の下に蜂の塊ができていたので、観察していると、殺されたスズメバチが出てきました。 ...続きを見る

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2008/09/21 16:50
殺ダニ剤(アピスタン)入れる
西洋ミツバチの巣箱に殺ダニ剤(アピスタン)を2枚ずつ入れました。 ...続きを見る

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2008/09/21 16:44
スズメバチの捕獲
9月3日に設置したスズメバチ捕獲器には、2台の捕獲器の上段の捕獲場所にスズメバチが半分ほど捕獲できました。相当な数です。 ...続きを見る

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2008/09/20 21:23
ソバの花が咲く
ソバの花が咲き、蜂が集まっています。 ...続きを見る

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2008/09/13 12:32
D群(日本ミツバチ)に4段目を継ぎ足す
D群(日本ミツバチ)の巣が3段目の落下防止棒に達したので、4段目を継ぎ足しました。巣箱も重くなっていました。 ...続きを見る

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2008/09/13 12:28
スズメバチ捕獲器、予防器の設置
9月3日に、スズメバチ捕獲器、予防器を設置しました。 購入した捕獲器(二段) ...続きを見る

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2008/09/07 11:41
オオスズメバチの襲撃
9月1日、2日とオオスズメバチが来襲し、西洋ミツバチの一番大きな群れ(3段の群れ)と、一番小さな群れが襲われました。大きな群れの巣門の前には、数千のミツバチの死骸できました。スズメバチ捕獲器の購入が間に合わなかったので、応急に自作の捕獲器を設置しました。 ...続きを見る

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2008/09/03 18:46
日本ミツバチの巣門かじり、スズメバチの来襲
日本ミツバチが頻繁に巣門周辺をかじるようになりました。またスズメバチが日本ミツバチの巣に来るようになりました。今までは西洋ミツバチの巣箱に来ていたのですが、日本ミツバチの巣箱にも来るようになりました。今日はキイロスズメバチを5匹、バドミントンラケットで捕獲しました。 ...続きを見る

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2008/08/31 18:36
日本ミツバチの巣箱の重さの測定2
8月7日に次いで、日本ミツバチの巣箱の重さを量ってみました。前回より正確に測れる秤をつかいました。 B群‥‥15.50キロ、 C群‥‥16.05キロ D群‥‥16.60キロ E群‥‥14.35キロ でした。 前回より2キロ増えた巣箱から500グラムしか増えていないものもありました。 B群が元気がないようです。これは蜂の出入りが少ないので、見ていて分かりました。 B群に約800cc給餌しました。 同時に、巣箱の床も清掃しました。B群と、C群の床にはスムシが付いていました。 とく... ...続きを見る

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2008/08/26 11:57
捕獲群が逃去
8月12日の捕獲し、巣枠につけて置いた巣から、群れが逃去してしまいました。給餌をして、内検をしないで静かにしていたら、巣枠がスムシだらけになっていました。そのため逃去したようです。切り取った日本ミツバチの巣版にはいつも多数のスムシがいます。この対策を考えないと、うまくいかないようです。 ...続きを見る

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2008/08/20 07:41
A群(日本ミツバチ)絶滅
以前から女王がいなかったA群がついに滅亡してしまいました。 巣は最初と同じ大きさでした。最後はスムシが多数いました。 巣を取って、巣枠につけた日本ミツバチの飼育は、まだ成功していません。 ...続きを見る

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2008/08/17 15:23
二群を合同(その3)
7月27日に2−2群と、2−3群を合同しましたが。それを2−1群に合同しました。結局、2−2群、2−3群には、うまく女王が誕生しなかったことになります。これで合同が終わりました。 今年の増群は、2群を購入し、それが5群になりました。もっと増えると思ったのですが、難しいものです。きちんと王台ができてから分離すること。早い時期に分離すること、これがポイントのようです。 ...続きを見る

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2008/08/14 17:13
二群を合同(その2)
1群から5月7日に分離した1−3群を、1−1群に合同しました。1−3群は、途中で間違って王台を潰したりしたため、うまく女王が誕生しませんでした。両群に日本酒を霧吹きで吹きかけ、合同しました。 ...続きを見る

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2008/08/14 07:25
日本ミツバチ7群目、蜂蜜をゲット
日本ミツバチ7群目を捕獲しました。神社にある巣を取ってほしいと依頼されたので、捕獲しました。 巣板を1枚ずつ切り取って、上部の蜜が貯まっている部分を切り取り、下の部分を巣枠にたこ糸で縛り付け、巣箱に入れました。その巣箱を一晩巣があった側に置いたのですが、巣箱に蜂は入りませんでした。朝5時頃、蜂を網で捕まえ、箱の中に入れて、巣門を開けて置きました。蜂たちは再び、元巣の場所にもどってしましました。そこで再び網で捕まえ、巣箱に入れて、家に持ち帰りました。(ここまでの写真は撮るのを忘れてしましました。... ...続きを見る

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2008/08/12 12:20
日本ミツバチの巣箱の重さの測定
夏を乗り切るために、巣にどれぐらいの蜜が残っているか、知りたいのですが分かりません。 そこで、データを得るために、体重計で巣の重さを量ってみました。 B群‥‥15キロ、 C群‥‥14キロ D群‥‥14キロ E群‥‥13キロ でした。 巣箱の重さが、約9キロですから、巣の重さが4キロ〜6キロになります。 この数値でどれぐらいの蜜が貯まっているのか分かりません。 これから、測定を続けます。 ...続きを見る

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2008/08/07 19:32
C、D、E群(日本ミツバチ)に3段目を継ぎ足す
3群とも2段目の落下防止棒に巣が達しそうなので、3段目を継ぎ足しました。     D群 ...続きを見る

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2008/08/05 18:11
西洋ミツバチ1-1群を3段にする。
6月7日に2段にした1-1群が満群になったため、3段の継箱を載せました。2−2群と2ー3群を合併したため余った巣枠を入れました。古い巣枠を削ったため、巣の形が崩れていましたが、ミツバチは、1日で巣枠を修理し、きれいにしました。 ...続きを見る

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2008/07/31 19:15
二群を合同
2群から5月11日に分離した2−2群と、5月27日に分離した2−3群を合同しました。2−2群の蜂が少なくなり、絶滅寸前になっため、2−3群に合同しました。2−2群には、うまく女王が誕生しませんでした。両群に日本酒を霧吹きで吹きかけ、合併しました。争いがおきなかったので、合同はうまくいったようです。 ...続きを見る

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2008/07/27 07:00
スズメバチトラップ
スズメバチのトラップを回収し、新しい誘引剤を入れました。誘引剤は、ミックス果樹ジュース、黒砂糖、酢からつrくりました。 ...続きを見る

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2008/07/22 20:02
B群(日本ミツバチ)に給餌する
巣が一番大きっかったB群ですが、昼間の蜂の出入りが他の群より少なくなりました。また箱を持ち上げて見ると、あまり重くないので、約800ccの給餌をしました。翌朝には、蜂が盛んに出入りするようになりました。 ...続きを見る

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2008/07/22 19:55
日本ミツバチ6群目を捕獲
日本ミツバチの6群目を捕獲しました。以前から箱式巣箱に入っているのを気がつきませんでした。写真のように暑さのために、蜂が巣箱の外に群がっています。いつ入ったかは正確には分かりません。内部は大きな巣になっていて、重量も相当ありました。巣が2段目に落下防止棒まで達していましたので、3段目を継ぎ足しました。また、巣門開閉ユニットを取り付け、底板を夏用の金網底にしました。 これをF群としました。移動せずに、その場所で飼育することにしました。 ...続きを見る

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2008/07/19 19:40
日本ミツバチB群に3段目を付け足す
日本ミツバチのB群の巣が、2段目の落下防止棒まで大きくなったので、6月30日に3段目を継ぎ足しました。 ...続きを見る

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2008/07/05 20:34
西洋ミツバチ1−2群に継箱を上げる
5月4日に1群から分離した1−2群が満群になったので、隔王版を入れ、継箱をあげました。養蜂書によると、1段目から数枚の巣枠を2段目にあげるのですが、1段目の一番外側の巣枠にも育児圏が広がっていたようなので、1段目からは巣枠を上げずに、2段目には巣礎枠2枚(空巣脾がない)と、仕切り版を2枚を入れてみました。花が少なくなる今の時期に継箱を上げて良いのか、巣礎枠で良いのか。2枚で良いのか分かりませんが、試しにやってみました。 ...続きを見る

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2008/07/05 20:26
迷い蜂
日本ミツバチのE群を自宅に持ち帰りました。D群から約2m離れたところにE群を置いたため、E群の蜂が間違ってD群の巣門に入ってしまったようです。たちまち、10匹ぐらいの蜂に取り囲まれ、殺されてしまいました。 ...続きを見る

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2008/07/05 20:09
スズメバチを捕獲
6月21日に設置したスズメバチ用のトラップ1個で、20匹以上のスズメバチが取れました。 ...続きを見る

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2008/06/29 14:01
日本ミツバチの巣箱の内部
日本ミツバチの重箱式巣箱の内部の様子です。 B群は、巣が2段目の落下棒に達しました。3段目を継ぎ足すようです。 ...続きを見る

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2008/06/29 13:55
1−4群が絶滅
5月17日に1群から分蜂した群れが絶滅してしましました。 下記のように世話をしてきたのですが、だめでした。原因は途中から女王がいなくなったためだと思われます。 もっと早い時期に、他の群れに合併すべきでした。 5月17日 1群から分蜂群を収容する。 5月18日 約1000ccの給餌をする。 5月24日 女王確認できず。約700ccの給餌をする。 6月1日  巣枠4枚。弱群。女王確認できず。約1000ccの給餌 6月7日  幼虫を確認。 6月21日 多数の蜂が巣箱前で死亡。700cc... ...続きを見る

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2008/06/29 07:10
日本ミツバチ5群目を捕獲
日本ミツバチの5群目を捕獲しました。6月21日に重箱式巣箱に入っているのを確認しました。 いつ入ったかは正確には分かりません。内部は大きな巣になっていました。 これをE群としました。この群は、人が近づかない所にあるので、そこで飼育することにしました。 底板だけ取り替えました。 ...続きを見る

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2008/06/29 06:59
蜜蝋の作成
蜜蝋作りをしました。お湯を沸騰させ、巣を溶かしました。 後日固まった蝋の部分を取り出し、湯煎して固形にします。 左側が西洋ミツバチのもの、右側が日本ミツバチのもの。 西洋ミツバチはむだ巣を貯めておきました。スムシが多数発生していました。 日本ミツバチは捕獲に失敗し、巣だけ残ったものです。 ...続きを見る

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2008/06/22 18:57
スズメバチ誘引剤を作る
スズメバチ誘引剤を作成しました。日本酒500cc、砂糖200g(黒糖を使用)、酢150ccを混ぜ、よく溶かします。 ペットボトルの上部に16o角の穴をあけます。底に深さ7pぐらいに誘引剤を入れます。 2〜3日で発酵し、スズメバチが好む臭いを発します。 なお、酢を入れないと、ミツバチが入ってしまいます。 ...続きを見る

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2008/06/22 18:34
日本ミツバチ巣箱(重箱式)、夏用床に交換
気温が高くなって、日本ミツバチの送風が目立つようになったので、重箱式巣箱の床を金網が張ってある夏用ユニットに交換しました。巣門開閉ユニットのまま取り付けできます。B、C、D群全て行いました。 なお、旧床の巣屑にはダニが発生していました。 ...続きを見る

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2008/06/21 20:08
スズメバチトラップの設置
スズメバチ用のトラップを設置しました。市販のものです。自作のペットボトルのトラップも設置の予定です。 ...続きを見る

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2008/06/21 19:54
キンリョウヘンの株分け
日本ミツバチの捕獲に有効なキンリョウヘンを3つに株分けしました。 ラン専用の用土を使いました。古い黒くなった根は切り取ります。 ...続きを見る

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2008/06/15 21:04
日本ミツバチ4群目捕獲
日本ミツバチの4群目を捕獲しました。葉が出ていないキンリョウヘンを置いた箱に入っていました。 いつ入ったかは正確には分かりません。内部は大きな巣になっていました。巣の大きさから判断すると、キンリョウヘンを設置する前から巣箱に入っていたようです。キンリョウヘンを設置するときには気がつかなかったようです。これをD群としました。 14日の夕方家に持ち帰り、15日の朝、巣門開閉ユニットを取り付け、約700ccの給餌をしました。       巣門開閉ユニットとプラスチック給餌器        ... ...続きを見る

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2008/06/15 07:17
日本ミツバチ巣箱の清掃
日本ミツバチ巣箱の2回目の清掃を行いました(前回は5月11日)。巣屑を取り出し、刷毛できれいにしました。今回はあまり巣屑がありませんでした。 ...続きを見る

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2008/06/07 19:33
継箱のせる
1−1群が満群になったので、継箱を乗せました。巣枠が足らずに、まだ下段5枚、上段5枚のままです。隔王板はまだ入れていません。        下段が購入した巣箱、上段が製作した継箱 ...続きを見る

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2008/06/07 19:23
C群(重箱式巣箱日本ミツバチ)に巣門開閉ユニットをつける
5月27日に捕獲し、家に持ち帰った重箱式巣箱の下部に巣門開閉ユニットを取り付けました。底板も開閉ユニット用に取り替えました。またプラスチック給餌器を使って約600ccの給餌をしました。捕獲から数日しかたっていないのに、蜂も多く、大きな巣になっていました。これは大きな群れが分蜂か逃去して来たのでしょう。 ...続きを見る

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2008/05/31 19:49
キンリョウヘンで日本ミツバチを捕獲
4月29日にB群を捕獲した後に新しい巣箱を設置しておきましたが、そこに5月24日にキンリョウヘンを置きました。27日の朝に確認に行くと、日本ミツバチが巣箱に入っていました。夕方暗くなってから家に持ち帰りました。C群と名付けました。 ...続きを見る

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2008/05/28 06:17
巣箱の製作
10枚用巣箱を製作しましたq。材料費は約1000円です。 ...続きを見る

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2008/05/25 20:06
キンリョウヘンの花咲く
キンリョウヘンの花が咲きました。早速、入る可能性の高いと考えた巣箱の巣門の所に設置しました。 左側は知人からいただいたもの、右側は、冬越しに失敗して葉が枯れてしまったもの。花は咲きました。 ...続きを見る

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2008/05/25 05:21
増群した後の様子
4月29日と5月4日に増群した1−1群と1−2群の様子です。両方とも女王を確認できました。一安心です。 2群とも自作した日本ミツバチ用巣箱を代用していました。巣枠の下部に大きな空間があるため、巣枠の下に巣を作ってしまいました。それを取りました。2群とも10枚用巣箱に交換する予定です。        1−1群、取り出した巣。 ...続きを見る

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2008/05/25 05:13
重箱式巣箱の内部
4月29日に捕獲したB群の内部です。巣版が8枚できているのが分かります。強群になりそうです。 ...続きを見る

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2008/05/25 05:00
分蜂群の収容
1群は今までに3回、巣枠を分離して、増群しましたが、今度は分蜂が起きました。スモモの木に分蜂群が蜂球を作ったので、下に巣箱をあて、蜂を刷毛でかきいれ収容しました。低い位置に蜂球ができたので、簡単に収容できました。 ...続きを見る

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2008/05/17 20:07
継箱の製作
継箱を製作しました。費用が約500円です。         左側が購入品 ...続きを見る

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2008/05/17 19:56
日本ミツバチ巣箱床の清掃
日本ミツバチの巣箱の床をきれいにしました。A群は、捕獲したときに入れた巣の残骸が床に残っていましたので、それを取りはぶきました。B群は巣門を開け、巣くずをはき出し、床に給餌器(約600cc入り)と花粉を入れました。     B群の床 ...続きを見る

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2008/05/11 20:32
花粉の給与
西洋ミツバチの1群と2群、日本ミツバチのA群とB群に花粉を与えました。また1群と2群には砂糖水を給餌しました。これは、増群のため群れを分離したことと、今の時期は桜の花が終わって、山の木の花が咲く間の丁度花が少なくなる時期のように感じたからです。 ...続きを見る

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2008/05/11 20:23
増群4
2群から巣枠3枚を取り出し、新しい巣箱に移しました。これを他の場所に移動しました。約500cc給餌しました。群れの名前は2−2としました。残った2群には、約1000cc給餌しました。いままで増群してきましたが、自分の認識では、王台ができた巣枠を入れて、群れを分離したと認識していましが、増群を内検してみると、王台ができていないようです。巣枠の下部に巣のふくれた部分があり、それを王台と勘違いしたようです。このままにしておいて女王が誕生するかどうか分かりませんが、少し様子をみることにしました。 ...続きを見る

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2008/05/11 20:11
増群3
二つの群れを分離しました。 まず、1群から3つめの分離群を取り出しました。2枚の巣枠を取り出し、新し巣箱に移し、空巣脾を付け加えました。巣枠に王台ができていました。他の場所に移動しました。約700ccの給餌をしました。群れの名前は1−3としました。残った1群の巣箱には巣礎枠2枚を入れ約700ccの給餌をしました。 次に2群から巣枠3枚を取り出し、新しい巣箱に移しました。空巣脾がなかったので、3枚にしまた。一つの巣枠に王台ができていました。これも他の場所に移動しました。約700cc給餌しました... ...続きを見る

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2008/05/06 18:44
日本ミツバチ用「縦型」巣枠式巣箱の製作
日本ミツバチ用「縦型」巣枠式巣箱を2個製作しました。巣枠、給餌器も作りました。今回は見本を購入しないで、自分で設計図を書いて、製作しました。参考にしたのは、「日本ミツバチ 在来種養蜂の実際」(日本在来種みつばちの会)です。巣門を縦に切ったのと、横に切ったのを作りました。本では、縦に切ってあるのですが、横に切った方が良いような気がしたからです。適切な板がなくて、重い巣箱になってしましました。費用は1個約5000円です。 ...続きを見る

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2008/05/04 19:58
増群2
第1群から2つめの分離群を取り出しました。2枚の巣枠を取り出し、新し巣箱に移し、空巣脾を付け加えました。巣枠に王台ができていました。他所に移し、約1000ccの給餌をしました。群れの名前は1−2としました。残った巣箱には巣礎枠1枚を入れ約500ccの給餌をしました。       写真は1−1のもの。巣礎枠1枚増設してある。 ...続きを見る

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2008/05/04 19:42
B群(重箱式巣箱日本ミツバチ)に巣門開閉ユニット付ける
4月28日早朝に家に持ち帰った重箱式巣箱の下部に巣門開閉ユニットを取り付けました。底板も開閉ユニット用に取り替えました。底板には、巣くずが落ちていました。またプラスチック給餌器を使って約500ccの給餌をしました。 ...続きを見る

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2008/05/03 20:54
A群(巣枠式巣箱日本ミツバチ)内検する
4月27日に捕獲して、巣枠式巣箱の入れた日本ミツバチの巣箱を初めて内検しました。巣枠を持ち上げると、蜂たちが大変興奮するので、写真をとる余裕がありませんでした。巣箱の北東部の5枠に巣作りを始めていました。給餌器側の2枚は巣作りしていませんでした。この2枚の巣礎は、洋蜂の蜜蝋を使った日本ミツバチ用のものでした。偶然かもしれませんが、和蜂蜜蝋の巣礎はすごいと思いました。最初に給餌した砂糖水はまだ残っていました。 ...続きを見る

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2008/05/03 20:44
日本ミツバチ二群を捕獲
日本ミツバチを二群捕獲しました。1群目は巣が取れるところにあったので、巣の元から切り取り、網で受けて、日本ミツバチ用巣枠式巣箱に入れました。分蜂してきたばかりらしく、巣は小さなものでした。巣枠には日本ミツバチの蜜蝋で作った巣礎がはってあります(藤原養蜂場から購入)。巣礎には、日本ミツバチのハチミツを薄めて、霧吹きで吹きかけておきました。巣箱は巣枠と給餌器で一杯にして、空き空間はつくらないようにしました。巣枠間は、自距金具を潰して西洋ミツバチより狭くしてあります。4月27日夕方捕獲し、次の朝約10... ...続きを見る

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2008/04/29 21:12
増群1
最初に購入した第1群が満群になったので、増群することにしました。2枚の巣枠を取り出し、新し巣箱に移し、空巣脾を付け加えました。巣枠に王台ができていました。給餌器を入れて離れた場所に移動しました。すべての巣枠は釘で固定して移動しました。約1000ccの給餌をしました。初めての経験ですので、うまくいくかどうかわかりません。残った巣箱には巣礎枠と給餌器をいれました。群れの名前は1−1 ...続きを見る

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2008/04/29 20:45
むだ巣できる
4月20日に給餌した1群目の蓋が取れませんでした。ハイブツールで無理やり剥がし開けてみると、蓋と巣枠の間にむだ巣ができていました。貯蜜も始めていました。そこでむだ巣を削り取りました。また給餌器を取り出し、巣礎枠を入れました(10枚目)。また、約1ヶ月入れていた殺ダニ剤(アピスタン)を取り出しました。        巣枠の上のむだ巣 ...続きを見る

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2008/04/26 20:44
2群目を購入
西洋ミツバチの2群目を近くの養蜂家(1群目の購入先と別)から購入しました。今回で購入は終わりです。次は群れを増やす計画です。養蜂家の話では、相当数増やすことは可能だとのこでした。巣箱が古く小さいので、10枚用巣箱に交換しました。また1gの給餌をして、新しい巣礎枠2枚を入れました。これも養蜂家のアドバイスによるものです。なお、1群目のことですが、3月中旬に5枚群で購入したならば、今では満群になっていてもおかしくないとのことでした。給餌が足りないのではないかとことでした。私は1.5キロの砂糖しか給餌... ...続きを見る

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2008/04/20 19:55
空巣脾、巣礎枠を入れる
3月27日に入れた空巣脾に貯蜜を始めました。また多くの蜂が活動していましたので、新しい空巣脾を外側に入れました。また、反対側に巣礎枠を入れました。 養蜂家の巣箱では4分の3の巣箱が2段になっていました。 ...続きを見る

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2008/04/12 17:52
内検を行う
内検を行いました。3月27日に入れた空巣脾には、一番外側にも蜂が付くようになりましたが、まだ蜜や花粉を貯めていません。床には、ダニの死骸と思われゴミが多数落ちていました。 ...続きを見る

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2008/04/05 16:21
空巣脾入れる
養蜂業者が近所に設置している巣箱を見に行きました。40群の中で数群が継箱を上げ、2段になっていました。こんなに早く2段にできるのかと驚きました。さっそく、今飼っている5枚群の中に一枚空巣脾を入れました。マニュアルによると、空巣脾は外から2番目に入れることになっていますが、一番外側の巣脾でも育児が始まっていましたので、空巣脾は一番外側に入れました。どうなるか分かりませんが、蜂は直ぐ関心を示し、新しい巣脾の方に移っていきました。しかし二日後に内検した段階では、新しい巣脾に移っていた蜂はごく少数で、外... ...続きを見る

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2008/03/27 20:09
蜜蝋を塗る
山の中や、神社等に設置している待ち箱に蜜蝋・糖蜜を塗りを始めました。蜜蝋は油こし(缶)に入れ、携帯バーナーで溶かして、たらします。 ...続きを見る

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2008/03/27 19:55
殺ダニ剤を入れる
ダニが床に落ちていますので、殺ダニ剤(アピスタン)を1枚入れました。また巣箱を10枚群用にしました。 ...続きを見る

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2008/03/22 18:53
誘引剤の作成
日本ミツバチの待ち箱に塗る誘引剤を作成しました。黒糖と25度焼酎を1:1に混ぜて作成しました。これを3月末〜4月上旬に待ち箱に塗ります。 ...続きを見る

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2008/03/20 11:31
巣門の前混雑
巣門の前が混雑しました。日本ミツバチの巣箱を代用したため、巣門の幅が狭く混雑したようです。蜂は出かけるときに、巣門に向かって空中でホバリングしたのち、大きく空中を回りながら飛び去ります。帰ってきた蜂は大きく空中を回転しながら巣門に近づき、ホバリングをして、着地する順番をまちます。出る蜂と帰ってきた蜂のためホバリングする蜂が多くなります。 ...続きを見る

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2008/03/16 15:36
ミツバチの購入と内検
3月13日にミツバチを購入しました。養蜂専門店から購入しようとしたのですが、岐阜のフルサワ蜂産、秋田屋、群馬の熊谷養蜂さんには、もう種蜂はありませんでした。しかたなく近くの養蜂家の方から5枚群を購入しました。15日は、蜂は朝から盛んに出入をしていました。足に花粉をつけて帰ってくるのも多数いました。巣箱が古かったので、新しい巣箱に交換しました。その後初めての内検を行いました。女王蜂を始めて確認したのですが、その大きさにびっくりしました。また幼虫も確認できました。卵が産んであったと思うのですが、確認... ...続きを見る

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2008/03/15 18:38
菜の花咲き始める
南向きの斜面では、菜の花が咲き始めました。ミツバチもやってきました。 ...続きを見る

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2008/03/08 19:33
巣枠作業台の製作
内検や写真を撮るときに便利だと考え、「巣枠作業台」を作りました。巣枠がちょうど入ります。 ...続きを見る

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2008/02/23 14:57
養蜂具の購入U
燻煙器、花粉、サワエース(木製品用抗菌・防カビ・防虫剤)を熊谷養蜂さんから購入しました。これで蜂購入の準備が整いました。種蜂の購入は3月15日か22日の予定です。 ...続きを見る

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2008/02/23 14:50
養蜂具の購入T
空巣脾、巣枠、花園巣礎枠組立完成品、西洋ミツバチ用巣礎(全面巣礎)、日本ミツバチ用巣礎(日本蜂蜜蝋製)を購入しました。日本ミツバチ用巣礎は藤原養蜂場から、それ以外はフルサワ蜂産から購入しました。 空巣脾 ...続きを見る

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2008/02/09 16:09
巣箱の風雨ざらし
作成した重箱式巣箱は、設置する前に風雨にさらします。今日は久しぶりの雪が積もりました。 ...続きを見る

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2008/02/03 08:54
待ち箱を設置
巣箱を待ち箱として設置しました。神社、墓、民家等日本ミツバチの巣がある近くに設置しました。また、山の南向き斜面にも設置しました。 ...続きを見る

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2008/01/14 16:40
重箱式巣箱の開閉ユニットを作成
重箱式巣箱の下部が開くようにしました。巣門は下部に約7oの切れ込みを入れました。 ...続きを見る

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2008/01/14 16:35
巣枠式巣箱の製作
巣枠式巣箱を一箱購入し、同じ寸法で巣箱を作成しました。 ...続きを見る

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2008/01/06 18:26
植木鉢巣箱の製作
植木鉢を利用して巣箱にできます。 植木鉢巣箱、完成品 ...続きを見る

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2008/01/06 18:17
重箱式巣箱の作成
重箱式巣箱の厚さ24oの杉板を使って作成しました。内径は223o、高さは1ブロック210oです。 完成品、バーナーで焼いてあります。 ...続きを見る

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2008/01/06 18:03
巣箱の製作
平成19年に日本ミツバチ用巣箱をたくさん作りました。 重箱型巣箱、左側が購入品 ...続きを見る

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2008/01/06 17:43

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